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メディアスホールディングス(3154)・事実マコト医科精機株式交換による資本準備金増加

株式交換に伴う資本剰余金の増加

FY2019-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2024-Q32019: 420192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 12024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3マコト医科精機株式交換による資本準備金増加有価証券報告書

    「2024年4月30日付で、当社を株式交換完全親会社、マコト医科精機㈱を株式交換完全子会社とする株式交換を実施したことにより、発行済株式数が222,390株、資本準備金が172,797千円増加しております。」

    マコト医科精機の完全子会社化に伴う株式交換により、発行済株式数222,390株及び資本準備金172,797千円の増加が生じた。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において、2019年9月27日開催の定時株主総会の決議により、会社法第452条の規定に基づき、その他資本剰余金390,687千円を減少させ、繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補を行っております。また、2019年9月30日を効力発生日として、資本剰余金を原資とした配当を実施したことに伴い、資本剰余金が305,043千円減少しております。」

    欠損填補390,687千円及び資本剰余金を原資とする配当305,043千円による資本剰余金の減少を年次報告で確認している。
  3. FY2020-Q1欠損填補・配当による資本剰余金減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、2019年9月27日開催の定時株主総会の決議により、会社法第452条の規定に基づき、その他資本剰余金390,687千円を減少させ、繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補を行っております。また、2019年9月30日を効力発生日として、資本剰余金を原資とした配当を実施したことに伴い、資本剰余金が305,043千円減少しております。」

    欠損填補による390,687千円の振替と、資本剰余金を原資とする配当による305,043千円の減少により、資本剰余金は2,611,508千円となった。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「2018年7月2日を効力発生日とする当社を完全親会社、㈱ミタス及びディーセンス㈱を完全子会社とする株式交換に伴い、新たに株式を発行しております。この株式交換により、資本剰余金が2,184,335千円増加しております。」

    ミタス及びディーセンスとの株式交換による新株発行と資本剰余金2,184,335千円の増加を年次報告でも確認している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「この株式交換により、資本剰余金が2,184,335千円増加しております。また、2018年9月28日を効力発生日として、資本剰余金を原資とした配当を実施したことに伴い、資本剰余金が272,336千円減少しております。」

    ミタス及びディーセンスとの株式交換による資本剰余金増加と、資本剰余金を原資とする配当による減少を再掲している。
  6. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「第1四半期連結累計期間において、2018年7月2日を効力発生日とする当社を完全親会社、㈱ミタス及びディーセンス㈱を完全子会社とする株式交換に伴い、新たに株式を発行しております。この株式交換により、資本剰余金が2,184,335千円増加しております。」

    ミタス及びディーセンスとの株式交換に伴い新株を発行し、資本剰余金が2,184,335千円増加したことを記載している。
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