Komori
メディアスホールディングス(3154)・事実通期増収・営業利益、経常利益、純利益減

第1四半期の増収と経常黒字化

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY20262016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期増収・営業利益、経常利益、純利益減有価証券報告書

    「売上高は302,336百万円(前期比4.7%増)、営業利益は1,780百万円(同5.1%減)、経常利益は2,306百万円(同4.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は944百万円(同31.4%減)となりました。」

    通期売上高は増加した一方、人件費及び物流コスト等の増加や減損損失等により営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  2. FY2026-H1中間期増収・営業利益及び経常利益、純利益減有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における売上高は149,211百万円(前中間連結会計期間比4.6%増)、営業利益は585百万円(同22.1%減)、経常利益は817百万円(同16.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は387百万円(同4.8%減)となりました。」

    中間期は増収となった一方、人件費及び物流コスト等の増加により営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を下回った。
  3. FY2025-H1中間期増収増益・中間純利益減少有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における 売上高は142,704百万円 ( 前中間連結会計期間比12.6%増 )、 営業利益は751百万円 ( 同10.3%増 )、 経常利益は983百万円 ( 同9.3%増 )、 親会社株主に帰属する中間純利益は406百万円 ( 同19.5%減 )となりました。」

    中間期は売上高、営業利益及び経常利益が前年同期を上回った一方、法人税等調整額の影響により親会社株主に帰属する中間純利益は19.5%減少した。
  4. FY2024通期増収・大幅減益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は259,789百万円(前期比8.7%増)、営業利益は1,327百万円(同29.4%減)、経常利益は1,750百万円(同27.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,124百万円(同24.9%減)となりました。」

    通期売上高は増加した一方、人件費、物流コスト、システム関連費用及びのれん償却費等により営業利益、経常利益及び純利益が減少した。
  5. FY2024-Q3第3四半期増収・大幅減益有価証券報告書

    「売上高は193,116百万円(前年同四半期比6.5%増)、営業利益は1,653百万円(同30.7%減)、経常利益は1,974百万円(同28.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,146百万円(同36.2%減)となりました。」

    第3四半期累計は増収となった一方、営業利益30.7%減、経常利益28.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益36.2%減となった。
  6. FY2024-Q2上期増収・大幅減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における 売上高は126,713百万円 (前年同四半期比7.1%増)、 営業利益は680百万円 ( 同38.0%減 )、 経常利益は899百万円 ( 同33.0%減 )、 親会社株主に帰属する四半期純利益は505百万円 ( 同41.2%減 )となりました。」

    第2四半期累計は増収となった一方、営業利益38.0%減、経常利益33.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益41.2%減となった。
  7. FY2024-Q1第1四半期増収・大幅減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は60,153百万円(前年同四半期比2.4%増)、営業利益は98百万円(同78.2%減)、経常利益は200百万円(同64.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は93百万円(同70.4%減)となりました。」

    第1四半期は増収となった一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少した。
  8. FY2023通期増収・営業利益、経常利益、純利益減有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は239,054百万円(前期比5.5%増)、営業利益は1,880百万円(同17.1%減)、経常利益は2,423百万円(同12.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,498百万円(同19.8%減)となりました。」

    通期売上高は増加した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年を下回った。
  9. FY2023-Q3第3四半期増収・営業利益、経常利益、純利益減有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は177,528百万円(前年同四半期比4.5%増)、営業利益は2,386百万円(同28.1%減)、経常利益は2,777百万円(同24.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,796百万円(同29.4%減)となりました。」

    第3四半期累計では増収となった一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  10. FY2023-Q2上期増収・営業利益、経常利益、純利益減有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は115,807百万円(前年同四半期比5.5%増)、営業利益は1,097百万円(同34.5%減)、経常利益は1,342百万円(同30.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は859百万円(同39.9%減)となりました。」

    第2四半期累計では増収となった一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  11. FY2023-Q1第1四半期増収・営業利益、経常利益、純利益減有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は57,520百万円(前年同四半期比8.2%増)、営業利益は448百万円(同51.1%減)、経常利益は566百万円(同44.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は315百万円(同50.9%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が8.2%増となった一方、営業利益51.1%減、経常利益44.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益50.9%減となった。
  12. FY2022通期増収・営業利益、経常利益、純利益減有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は221,694百万円(前期比6.7%増)、営業利益は2,267百万円(同14.6%減)、経常利益は2,757百万円(同13.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,867百万円(同9.6%減)となりました。」

    通期売上高は6.7%増となった一方、営業利益14.6%減、経常利益13.2%減、親会社株主に帰属する当期純利益9.6%減となった。
  13. FY2022-Q3第3四半期増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は169,933百万円(前年同四半期比7.2%増)、営業利益は3,320百万円(同12.9%増)、経常利益は3,675百万円(同10.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,543百万円(同16.8%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高7.2%増、営業利益12.9%増、経常利益10.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益16.8%増となった。
  14. FY2022-Q2上期大幅増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は109,721百万円(前年同四半期比10.6%増)、営業利益は1,675百万円(同46.1%増)、経常利益は1,928百万円(同38.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,429百万円(同50.2%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  15. FY2022-Q1第1四半期大幅増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は53,183百万円(前年同四半期比16.3%増)、営業利益は917百万円(同373.0%増)、経常利益は1,028百万円(同249.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は641百万円(同186.4%増)となりました。」

    第1四半期は売上高16.3%増、営業利益373.0%増、経常利益249.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益186.4%増となった。
  16. FY2021通期大幅増収増益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は246,787百万円(前期比17.3%増)、営業利益は2,656百万円(同141.5%増)、経常利益は3,176百万円(同98.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,065百万円(同117.2%増)となりました。」

    通期売上高17.3%増、営業利益141.5%増、経常利益98.8%増、親会社株主に帰属する当期純利益117.2%増となった。
  17. FY2021-Q3第3四半期増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は188,425百万円(前年同四半期比17.5%増)、営業利益は2,941百万円(同87.0%増)、経常利益は3,325百万円(同69.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,178百万円(同91.0%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高17.5%増、営業利益87.0%増、経常利益69.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益91.0%増となった。
  18. FY2021-Q2上期増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は117,778百万円(前年同四半期比12.0%増)、営業利益は1,146百万円(同49.8%増)、経常利益は1,390百万円(同33.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は951百万円(同67.6%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益となった。
  19. FY2021-Q1第1四半期減収減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は54,335百万円(前年同四半期比1.1%減)、営業利益は193百万円(同67.0%減)、経常利益は294百万円(同59.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は224百万円(同37.2%減)となりました。」

    第1四半期は売上高1.1%減、営業利益67.0%減、経常利益59.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益37.2%減となり、減収減益となった。
  20. FY2020通期増収増益・純利益黒字化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は210,388百万円(前期比6.4%増)、営業利益は1,100百万円(同25.7%増)、経常利益は1,598百万円(同11.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は951百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失70百万円)となりました。」

    通期売上高、営業利益、経常利益が増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は951百万円の黒字に転じた。
  21. FY2020-Q3第3四半期増収増益・純利益黒字化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は160,300百万円(前年同四半期比7.4%増)、営業利益は 1,573百万円(同77.9%増)、経常利益は1,966百万円(同55.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,140百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失256百万円)となりました。」

    第3四半期累計で売上高7.4%増、営業利益77.9%増、経常利益55.4%増となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,140百万円の黒字となった。
  22. FY2020-Q2上期増収・営業利益、経常利益、純利益増有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は105,113百万円(前年同四半期比9.8%増)、営業利益は 765百万円(同346.8%増)、経常利益は1,042百万円(同141.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は568百万円(同57.7%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  23. FY2020-Q1第1四半期大幅増収・営業利益及び経常利益黒字化、純利益増有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は54,918百万円(前年同四半期比23.5%増)、営業利益は 587百万円(前年同四半期は207百万円の営業損失)、経常利益は720百万円(前年同四半期は81百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は356百万円(前年同四半期比504.0%増)となりました。」

    第1四半期は売上高23.5%増、営業利益587百万円、経常利益720百万円となり、前年同期の営業損失・経常損失から黒字化した。親会社株主に帰属する四半期純利益は504.0%増となった。
  24. FY2019通期大幅増収・営業利益減・純損失有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は197,691百万円(前期比17.6%増)、営業利益は875百万円(同8.9%減)、経常利益は1,435百万円(同0.0%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は70百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益741百万円)となりました。」

    通期売上高は17.6%増となった一方、営業利益は8.9%減、経常利益はほぼ横ばい、親会社株主に帰属する当期純損失70百万円を計上した。
  25. FY2019-Q3第3四半期大幅増収・営業利益及び経常利益減、純損失計上有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は149,263百万円(前年同四半期比16.9%増)、営業利益は884百万円(同15.0%減)、経常利益は1,265百万円(同6.5%減)となりました。」

    第3四半期累計で売上高は16.9%増となった一方、営業利益は15.0%減、経常利益は6.5%減となった。ミタス及びディーセンスのれん減損により、親会社株主に帰属する四半期純損失256百万円を計上した。
  26. FY2019-Q2上期大幅増収・営業利益及び経常利益減、純利益増有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は95,717百万円(前年同四半期比15.4%増)、営業利益は174百万円(同47.9%減)、経常利益は436百万円(同20.3%減)となりました。なお、㈱ミタスの連結子会社化に伴う段階取得に係る差益126百万円を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は364百万円(同34.4%増)となりました。」

    経営統合により売上高は15.4%増となった一方、のれん償却・統合作業費用等により営業利益47.9%減、経常利益20.3%減となった。段階取得差益126百万円により親会社株主に帰属する四半期純利益は34.4%増となった。
  27. FY2019-Q1Q1大幅増収・営業損失及び経常損失、純利益増有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は44,485百万円(前年同四半期比10.8%増)、営業損失は 205百万円(前年同四半期は12百万円の営業損失)、経常損失は79百万円(前年同四半期は91百万円の経常利益)となりました。なお、㈱ミタスの連結子会社化に伴う段階取得に係る差益126百万円を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は61百万円(前年同四半期比199.9%増)となりました。」

    経営統合により売上高は10.8%増となった一方、のれん償却・統合作業費用等により営業損失及び経常損失を計上した。段階取得差益により親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  28. FY2018通期増収・営業利益、経常利益、純利益減有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は168,135百万円(前期比3.4%増)、営業利益は960百万円(同4.4%減)、経常利益は1,435百万円(同5.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は741百万円(同14.1%減)となりました。」

    通期では売上高が3.4%増となった一方、営業利益4.4%減、経常利益5.6%減、親会社株主に帰属する当期純利益14.1%減となった。
  29. FY2018-Q3第3四半期増収・営業利益、経常利益、純利益減有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は127,691百万円(前年同四半期比2.5%増)、営業利益は1,040百万円(同3.6%減)、経常利益は1,353百万円(同3.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は738百万円(同10.5%減)となりました。」

    第3四半期累計で売上高は前年同期比2.5%増となった一方、営業利益3.6%減、経常利益3.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益10.5%減となった。
  30. FY2018-Q2上期増収・営業利益、経常利益、純利益減有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は82,943百万円(前年同四半期比2.4%増)、営業利益は334百万円(同4.9%減)、経常利益は547百万円(同4.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は270百万円(同12.5%減)となりました。」

    第2四半期累計で売上高は2.4%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  31. FY2018-Q1Q1増収・営業損失縮小・経常利益及び純利益増有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は40,133百万円(前年同四半期比3.0%増)、営業損失は12百万円(前年同四半期は26百万円の営業損失)、経常利益は91百万円(前年同四半期比4.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20百万円(同0.3%増)となりました。」

    第1四半期は増収、営業損失縮小、経常利益増、親会社株主に帰属する四半期純利益増となった。
  32. FY2017通期増収・営業利益及び経常利益増、純利益減有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は162,654百万円(前期比2.7%増)、営業利益は1,004百万円(同1.7%増)、経常利益は1,520百万円(同4.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は863百万円(同4.1%減)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益が前年を上回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前年を下回った。
  33. FY2017-Q3増収・営業利益及び経常利益増、純利益減有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は124,612百万円(前年同四半期比2.7%増)、営業利益は1,079百万円(同1.9%増)、経常利益は1,399百万円(同0.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は825百万円(同0.8%減)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は80,991百万円(前年同四半期比5.9%増)、営業利益は351百万円(同7.9%増)、経常利益は570百万円(同3.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は309百万円(同6.6%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は38,949百万円(前年同四半期比6.3%増)、営業損失は26百万円(前年同四半期は130百万円の営業損失)、経常利益は87百万円(前年同四半期は19百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20百万円(前年同四半期は50百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業損失が縮小するとともに、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益が黒字となった。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
メディアスホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第1四半期の増収と経常黒字化|メディアスホールディングス(3154)の変遷 | Komori