新型コロナウイルス感染症影響に関する会計上の見積り仮定の継続
FY2021-Q2に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。22社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに102社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。」
会計上の見積り及びその仮定について、前事業年度から重要な変更がないと記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載した新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定について重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りの仮定に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載した新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定について重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りの仮定について、前連結会計年度から重要な変更がないことを再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載した新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定について重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りの仮定について、前連結会計年度から重要な変更がないことを再確認している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の感染拡大による売上高への影響については、主に首都圏における循環器関連の手術症例数において影響を受けておりますが、当連結会計年度において、新型コロナウイルスの感染症法上の分類が5類に引き下げられたことにより、2025年6月にかけて徐々に回復すると仮定しております。」
会計上の見積りにおける首都圏循環器領域の回復仮定を、感染症法上の5類移行を踏まえ、2025年6月にかけて徐々に回復する内容として記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載した新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定について重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りの仮定について、前連結会計年度から重要な変更がないことを再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループでは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響は、首都圏を中心とした感染拡大により、緊急性の低い手術・検査症例の減少が生じている現状を鑑み、首都圏の循環器領域における仮定を、「1.のれんの評価」に記載しております。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りについて、首都圏循環器領域の手術・検査症例減少を仮定に反映している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定については、前連結会計年度の有価証券報告書の「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載した内容から重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りの仮定について、前連結会計年度から重要な変更がないことを再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定については、前連結会計年度の有価証券報告書の「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載した内容から重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症に関する会計上の見積りの仮定に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定については、前連結会計年度の有価証券報告書の「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載した内容から重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りの仮定について、前連結会計年度から重要な変更がないことを再確認している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社グループでは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響は、当連結会計年度の第2四半期以降徐々に回復していくものの、当連結会計年度中まで続くと仮定しておりましたが、当連結会計年度末では、首都圏を中心とした感染拡大により、緊急性の低い手術・検査症例の減少が続いている現状を鑑み、首都圏の循環器領域における仮定を、「1.のれんの評価」に記載した仮定に変更しております。」
新型コロナウイルス感染症に関する会計上の見積りについて、従来の年度内回復仮定から、首都圏循環器領域では2022年1月以降徐々に回復し2023年6月にかけて回復する仮定へ変更した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定について重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りの仮定について、前連結会計年度から重要な変更がないことを再確認している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定について重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りの仮定について、前連結会計年度から重要な変更がないと記載している。