メディアスホールディングス(3154)・事実再掲
ヴィッツジャパン取得対価確定に伴うのれん修正
FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ヴィッツジャパン取得対価確定に伴うのれん修正1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2018年7月1日に行われたヴィッツジャパン㈱との企業結合について前第2四半期連結累計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、前第3四半期連結会計期間に確定しております。」
ヴィッツジャパンの企業結合に係る暫定的な会計処理が確定し、比較情報に確定後の取得原価配分を反映していることを再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2019年3月に条件付取得対価の支払が確定したことにより、支払対価を取得原価として取得時に発生したものとみなして追加的に認識しております。」
ヴィッツジャパンの条件付取得対価確定に伴う取得原価・のれん修正を年次報告でも確認している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「条件付取得対価の支払が確定したことにより、支払対価を取得原価として取得時に発生したものとみなして追加的に認識するとともに、のれんの金額及びのれんの償却額を修正いたしました。」
ヴィッツジャパンの条件付取得対価48,892千円の支払い確定に伴い、のれんを修正後48,013千円、当第3四半期連結会計期間ののれん償却額を4,501千円として、8年間の均等償却を記載している。