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(訂正)「2022年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について

2022年6月期決算短信のセグメント情報で、有形固定資産および無形固定資産の増加額を、前連結会計年度と当連結会計年度の両方について修正した。調整額と連結財務諸表計上額はいずれも増額されている。

読む価値
71注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2022年8月5日

2022年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

1,468日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2026-08-12
訂正箇所(元の書類のどこか)

<添付資料 15-16ページ> 3.連結財務諸表及び主な注記 (5)連結財務諸表に関する注記事項 (セグメント情報等) 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 の「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」

訂正前

前連結会計年度 調整額 3,347,676千円 / 連結財務諸表計上額 4,160,355千円 / 当連結会計年度 調整額 4,190,188千円 / 連結財務諸表計上額 5,020,083千円

訂正後

前連結会計年度 調整額 3,359,056千円 / 連結財務諸表計上額 4,171,735千円 / 当連結会計年度 調整額 4,202,596千円 / 連結財務諸表計上額 5,032,490千円

訂正の理由

「2022年6月期決算短信〔日本基準〕(連結)」の「(セグメント情報等)」のうち有形固定資産及び無形固定資産の増加額に一部集計誤りがあることが判明したため。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示2022年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
元の開示日2022年8月5日
訂正箇所<添付資料 15-16ページ> 3.連結財務諸表及び主な注記 (5)連結財務諸表に関する注記事項 (セグメント情報等) 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 の「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」
訂正内容前連結会計年度 調整額 3,347,676千円 / 連結財務諸表計上額 4,160,355千円 / 当連結会計年度 調整額 4,190,188千円 / 連結財務諸表計上額 5,020,083千円 → 前連結会計年度 調整額 3,359,056千円 / 連結財務諸表計上額 4,171,735千円 / 当連結会計年度 調整額 4,202,596千円 / 連結財務諸表計上額 5,032,490千円
訂正の理由「2022年6月期決算短信〔日本基準〕(連結)」の「(セグメント情報等)」のうち有形固定資産及び無形固定資産の増加額に一部集計誤りがあることが判明したため。
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

セグメント情報における有形固定資産および無形固定資産の増加額に、一部集計誤りが判明したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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