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-30.7
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年7月1日~2024年3月31日連結日本基準売上高193,116百万円前年比 +6.5%進捗 77.9%
営業利益1,653百万円前年比 -30.7%進捗 165.3%
経常利益1,974百万円前年比 -28.9%進捗 123.4%
純利益(親会社株主帰属)1,146百万円前年比 -36.2%進捗 114.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益52.27円
期末の財政状態
総資産115,179百万円
うち純資産 19,785 百万円自己資本比率 17.1%前期末比 -2.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高医療機器販売事業 188,751,175千円(前年比 +6.5%)、介護・福祉事業 4,365,525千円(前年比 +5.3%)
セグメント別利益医療機器販売事業 7,309,137千円(前年比 -3.2%)、介護・福祉事業 526,981千円(前年比 +67.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高248,000百万円(前年比 +3.7%)
営業利益1,000百万円(前年比 -46.8%)
経常利益1,600百万円(前年比 -34.0%)
純利益1,000百万円(前年比 -33.2%)
年間配当予想22円 → 14円
業績の増減要因
医療需要の回復で手術室関連製品等が好調だった一方、新型コロナウイルス関連製品の需要が落ち着き販売が減少した。物価上昇・円安、人員採用・ベースアップ、システム関連費用、固定資産税、のれん償却費、拠点移転・開設費用、物流関連コストなどで販売費及び一般管理費が増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 マコト医科精機㈱ / 除外 非開示
重要な後発事象2024年4月30日に簡易株式交換を実施し、マコト医科精機株式会社を完全子会社化した。株式交換により普通株式222,390株を交付した。
減損損失5,610千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 3,529千円 / 特別損失 固定資産売却損 463千円、固定資産除却損 2,658千円、減損損失 5,610千円
減価償却費784,714千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無開催 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数21,925,104
期末自己株式数958
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年7月1日~2024年3月31日 |
| 売上高 | 193,116百万円(前年比 +6.5%) |
| 営業利益 | 1,653百万円(前年比 -30.7%) |
| 経常利益 | 1,974百万円(前年比 -28.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,146百万円(前年比 -36.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 52.27円 |
| 自己資本比率 | 当期末 17.1 / 前期末 19.1 |
| 総資産 | 115,179百万円 |
| 純資産 | 19,785百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 248,000百万円(前年比 +3.7%) / 営業利益 1,000百万円(前年比 -46.8%) / 経常利益 1,600百万円(前年比 -34.0%) / 純利益 1,000百万円(前年比 -33.2%) |
| 年間配当予想 | 22円 → 14円 |
| セグメント別売上高 | 医療機器販売事業 188,751,175千円(前年比 +6.5%)、介護・福祉事業 4,365,525千円(前年比 +5.3%) |
| セグメント別利益 | 医療機器販売事業 7,309,137千円(前年比 -3.2%)、介護・福祉事業 526,981千円(前年比 +67.1%) |
| 減価償却費 | 784,714千円 |
| 減損損失 | 5,610千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 3,529千円 / 特別損失 固定資産売却損 463千円、固定資産除却損 2,658千円、減損損失 5,610千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 マコト医科精機㈱ / 除外 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2024年4月30日に簡易株式交換を実施し、マコト医科精機株式会社を完全子会社化した。株式交換により普通株式222,390株を交付した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 開催 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 21,925,104 |
| 期末自己株式数 | 958 |
| 業績の増減要因 | 医療需要の回復で手術室関連製品等が好調だった一方、新型コロナウイルス関連製品の需要が落ち着き販売が減少した。物価上昇・円安、人員採用・ベースアップ、システム関連費用、固定資産税、のれん償却費、拠点移転・開設費用、物流関連コストなどで販売費及び一般管理費が増加した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。医療需要の回復により手術室関連製品などの販売が好調だった一方、新型コロナウイルス関連の検査試薬・PPE等の販売が減少した。物価上昇や円安による売上原価の増加に加え、人員採用・ベースアップ、セキュリティ強化・法令対応に伴うシステム関連費用、固定資産税、事業譲受に伴うのれん償却費、営業拠点の移転・開設費用や物流関連コストなどにより販売費及び一般管理費が増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。