八洲環境エンジニアリングと八洲情報システムの合併による環境・情報技術融合
FY2022-Q3に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-04-21。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、八洲EIテクノロジー㈱は、2022年4月に合併・商号変更し、環境技術と情報技術を融合させ、工事・保守のみならず、より高度な運用・データ分析・管理・運転制御等を含めたワンストップのサービスを展開し、お客様のニーズに即したソリューションの提供等、新しいビジネスを創出してまいります。」
2022年4月の合併・商号変更後も、環境技術と情報技術を融合したワンストップサービスおよび新規ビジネス創出の方針を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、八洲EIテクノロジー㈱は、2022年4月に合併・商号変更し、環境技術と情報技術を融合させ、工事・保守のみならず、より高度な運用・データ分析・管理・運転制御等を含めたワンストップのサービスを展開し、お客様のニーズに即したソリューションの提供等、新しいビジネスを創出してまいります。」
2022年4月の合併・商号変更後も、環境技術と情報技術を融合したワンストップサービスおよび新規ビジネス創出の構想を再確認している。 - FY2022達成有価証券報告書
「当社は、2021年11月17日開催の取締役会において、2022年4月1日を効力発生日として、当社の連結子会社である八洲環境エンジニアリング㈱を存続会社とし、同じく当社の連結子会社である八洲情報システム㈱を消滅会社とする合併を行うことの承認を決議し、2022年4月1日に実施しております。」
決議段階だった八洲環境エンジニアリング㈱と八洲情報システム㈱の吸収合併が、2022年4月1日に実施され、八洲EIテクノロジー㈱へ移行した。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2021年11月17日開催の取締役会において、2022年4月1日を効力発生日として、当社の連結子会社である八洲環境エンジニアリング㈱を存続会社とし、同じく当社の連結子会社である八洲情報システム㈱を消滅会社とする合併を行うことを決議いたしました。八洲環境エンジニアリング㈱が持つ環境技術と、八洲情報システム㈱が持つ情報技術を融合させ、工事・保守のみならず、より高度な運用・データ分析・管理・運転制御等を含めたワンストップのサービスを展開し、お客様のニーズに即したソリューションの提供等、新しいビジネスを創出し、事業規模拡大及び収益力の強化を図るべく、合併することとしました。」
2022年4月1日を効力発生日とする子会社間の吸収合併を決議。環境技術と情報技術、営業力・技術力・ソリューション力を融合し、ワンストップサービスと新規ビジネスの創出を目指す施策を初めて独立したテーマとして記載した。