Komori
八洲電機(3153)・施策再掲

三陽プラント建設の子会社化によるソリューション・エンジニアリング力強化

FY2018に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

7記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2019-Q3前進FY2021 – FY2022-Q22018: 320182019: 120192020: 020202021: 220212022: 1
同じテーマの他社
連結子会社取得・再編による建設事業の業績拡大23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、㈱三陽プラント建設は八洲プラント建設㈱へ商号を変更するとともに「新本社ビル」を竣工し、オフィス環境の整備を通じ業務の効率を図り、事業の拡大と生産性の向上を推進してまいります。」

    三陽プラント建設から八洲プラント建設への商号変更と新本社ビル竣工を踏まえ、業務効率・事業拡大・生産性向上を進める方針を再確認している。
  2. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、㈱三陽プラント建設は八洲プラント建設㈱へ商号を変更するとともに、「新本社ビル」を竣工し、オフィス環境の整備を通じ業務の効率を図り、事業の拡大と生産性の向上を推進してまいります。」

    三陽プラント建設が八洲プラント建設へ商号変更し、新本社ビルの竣工を通じて業務効率、事業規模、生産性の向上を進める段階を記載している。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は、2021年3月12日に㈱三陽プラント建設の株式を追加取得し、完全子会社といたしました。」

    三陽プラント建設について、従来の連結子会社化から、2021年3月12日の追加取得による完全子会社化へ進展した。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、平成30年4月に(株)三陽プラント建設を子会社化し、当社グループのソリューション・エンジニアリング力の更なる強化及び当社グループのシナジー効果の早期実現に注力しております。」

    三陽プラント建設の子会社化後も、ソリューション・エンジニアリング力の強化とシナジー効果の早期実現に注力している。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、平成30年4月に(株)三陽プラント建設を子会社化し、当社グループのソリューション・エンジニアリング力の更なる強化及び当社グループのシナジー効果の早期実現に注力しております。」

    三陽プラント建設の連結子会社化後も、ソリューション・エンジニアリング力の強化とシナジー効果の早期実現に注力している。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年4月2日付で㈱三陽プラント建設の一部株式を取得したことに伴い、同社を連結子会社としております。」

    三陽プラント建設の子会社化後、当第1四半期連結会計期間から同社を連結子会社としていることを確認している。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「株式取得により、社会インフラ事業を中心に、当社グループのソリューション・エンジニアリング力をさらに強化できることや、当社が長年培ったお客様との信頼関係と㈱三陽プラント建設の技術力をもって従来より幅広いトータルソリューションを提供できること、また、様々なシナジー効果が中長期的に見込まれることなどを総合的に勘案し、㈱三陽プラント建設を子会社化することとしました。」

    2018年4月2日を企業結合日とし、議決権比率89.1%、取得原価133百万円で三陽プラント建設を子会社化した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
八洲電機の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
三陽プラント建設の子会社化によるソリューション・エンジニアリング力強化|八洲電機(3153)の変遷 | Komori