八洲電機(3153)・目標再掲
FY2019年度の業績見通しの維持
FY2019-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
通期連結業績予想の据え置き11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当該株式譲渡が当期の業績に与える影響は精査中でありますが、現時点においては2020年3月期の通期連結業績予想に変更はございません。」
八洲電子ソリューションズ㈱の株式譲渡による影響を精査中としつつ、2020年3月期の通期連結業績予想は変更していない。 - FY2019通期実績は利益予想超過・売上未達有価証券報告書
「営業利益23億47百万円(前年比17.2%増)、経常利益25億23百万円(前年比16.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益18億36百万円(前年比16.5%増)となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益とも、2009年6月の上場以来、最高益となりました。また、売上高については、プラント事業の鉄鋼及び非鉄分野における大型工事案件の翌期(2020年3月期)への延伸等により698億28百万円(前年比5.0%減)となりました。」
第2四半期報告書で示した通期見通しに対し、営業利益・経常利益・当期純利益は上回った一方、売上高は760億円の見通しを下回る698億28百万円となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、通期業績は売上高760億円(前年同期比3.4%増)、営業利益22億50百万円(前年同期比12.4%増)、経常利益24億円(前年同期比10.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益17億円(前年同期比7.9%増)と、増収増益の見通しであります。」
第2四半期報告書で引き上げた通期の増収増益見通しを維持している。 - FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書
「しかしながら、本年度は特に第4四半期に売上高が集中するため、通期業績は売上高760億円(前年同期比3.4%増)、営業利益22億50百万円(前年同期比12.4%増)、経常利益24億円(前年同期比10.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益17億円(前年同期比7.9%増)と、増収増益の見通しであります。」
FY2019-Q1で示した通期見通しから、売上高755億円・営業利益21億50百万円・経常利益23億円・当期純利益16億50百万円へ、それぞれ760億円・22億50百万円・24億円・17億円に引き上げている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「年度の見通し(売上高755億円、営業利益21億50百万円、経常利益23億円、親会社株主に帰属する当期純利益16億50百万円)に変更はございません。」
当年度の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益について、数値付きの通期見通しを維持したことを初めてスレッド化した。