八洲電機(3153)・施策再掲
空調・給排水衛生設備工事事業の八洲環境エンジニアリングへの承継
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
空調・給排水衛生設備工事事業の子会社承継による専門会社化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、平成30年4月より、空調・給排水・衛生設備機器などの販売、工事の設計・施工及び保守・サービス事業を、八洲環境エンジニアリング(株)へ承継しました。空調工事等事業会社として特化し、より迅速な経営判断を行うことで、最適な製品やシステムの提供を実現させ、競争力の強化及び効率的なビジネスモデルの構築に注力しております。」
空調・給排水・衛生設備工事等の承継後、八洲環境エンジニアリングを専門会社として運営し、競争力強化と効率的なビジネスモデル構築を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、平成30年4月より、空調・給排水・衛生設備機器などの販売、工事の設計・施工及び保守・サービス事業を、八洲環境エンジニアリング(株)へ承継し、空調工事等事業会社として特化することにより、より迅速な経営判断と最適な製品やシステムの提供を実現させ、競争力を高め、効率的なビジネスモデルの構築に注力しております。」
事業承継後の八洲環境エンジニアリング㈱を空調工事等事業会社として特化させ、迅速な意思決定、競争力向上、効率的なビジネスモデル構築を進めている。 - FY2019-Q1達成有価証券報告書
「また、平成30年4月より、空調・給排水・衛生設備機器などの販売、工事の設計・施工・請負及び保守・サービス事業を、八洲環境エンジニアリング(株)へ承継し、空調工事等事業会社として特化することにより、より迅速な経営判断と最適な製品やシステムの提供を実現させ、競争力を高めてまいります。」
計画していた空調・給排水衛生設備工事事業の八洲環境エンジニアリングへの承継が平成30年4月に実施され、同社を空調工事等事業会社として特化させている。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、平成30年2月21日開催の取締役会において、平成30年4月1日を効力発生日といたしまして、当社の空調・給排水衛生設備工事を会社分割し、当社の100%子会社である八洲環境エンジニアリング㈱に承継させることを決議し、同日付けで吸収分割契約を締結しました。」
空調・給排水衛生設備工事事業を100%子会社へ承継する吸収分割を決議し、契約を締結した。