八洲電機(3153)・方針再掲
公正・透明な企業活動と迅速な意思決定
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
2記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
透明性・公平性と迅速な意思決定による企業価値向上18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、当社グループの持続的な成長及び長期的な企業価値の向上を図る観点から、公正かつ透明な企業活動を行うことを経営の基本とし、この方針を支えるコーポレート・ガバナンスの重要性を充分認識し、経営の公正性・透明性を確保するとともに、迅速な意思決定の維持・向上に努めます。」
公正・透明な企業活動と迅速な意思決定を、持続的成長と長期的企業価値向上の観点から引き続き基本方針としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、公正かつ透明な企業活動を行うことを経営の基本としており、この方針を支えるコーポレート・ガバナンスの重要性を充分認識し、経営の公正性・透明性、迅速な意思決定の維持・向上に努めております。」
ガバナンスに関する基本姿勢として記載。