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バイタルケーエスケー・ホールディングス(3151)・事実通期実績更新・増収減益(コア営業利益減)

新薬好調による売上高・利益の大幅増加

FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。

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  1. FY2026通期実績更新・増収減益(コア営業利益減)有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は、610,497百万円(前期実績は600,370百万円)となりました。営業利益は、4,027百万円(前期実績は5,706百万円)、経常利益は7,822百万円(前期実績は6,970百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,362百万円(前期実績は7,308百万円)となりました。」

    FY2026通期は増収となり、営業利益は減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  2. FY2026-H1中間実績の更新・増収減益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高は300,234百万円(前年同期比101.1%)、営業利益は1,641百万円(前年同期比57.1%)、なお、新規事業である製薬事業(未承認薬導入支援事業)における「研究開発費」を控除する前の「コア営業利益※」につきましては、2,233百万円(前年同期比(営業利益)77.7%)となりました。」

    FY2026中間期の連結実績を更新し、売上高は増加した一方、営業利益は減少した。製薬事業の研究開発費控除前のコア営業利益も新たに開示している。
  3. FY2025通期実績の更新・増収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は、600,370百万円(前期実績は587,481百万円)となりました。営業利益は、5,706百万円(前期実績は5,556百万円)、経常利益は6,970百万円(前期実績は6,557百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,308百万円(前期実績は5,843百万円)となりました。」

    FY2025通期の連結業績を更新している。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。
  4. FY2025-H1中間実績の更新・増収増益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高297,079百万円(前中間連結会計期間比101.0%)、営業利益2,876百万円(前中間連結会計期間比100.3%)、経常利益は3,637百万円(前中間連結会計期間比104.6%)、親会社株主に帰属する中間純利益2,420百万円(前中間連結会計期間比103.1%)となりました。」

    FY2025中間連結会計期間の連結業績を更新している。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期を上回った。
  5. FY2024通期実績の更新・増収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は、587,481百万円(前期実績は581,327百万円)となりました。営業利益は、5,556百万円(前期実績は4,024百万円)、経常利益は6,557百万円(前期実績は5,960百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,843百万円(前期実績は4,831百万円)となりました。」

    FY2024通期の連結業績を更新しており、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回っている。
  6. FY2024-Q3第3四半期実績の更新・増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、売上高448,909百万円(前年同期実績は444,384百万円)、営業利益5,658百万円(前年同期実績は3,061百万円)、経常利益は6,506百万円(前年同期実績は4,302百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,054百万円(前年同期実績は2,433百万円)となりました。」

    FY2024第3四半期累計期間の連結業績を更新している。売上高は小幅な増収、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。
  7. FY2024-Q2第2四半期実績の更新・増収増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高294,213百万円(前年同期実績は290,166百万円)、営業利益2,868百万円(前年同期実績は1,521百万円)、経常利益は3,478百万円(前年同期実績は2,423百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,347百万円(前年同期実績は1,437百万円)となりました。」

    FY2024第2四半期累計期間の連結業績を更新している。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  8. FY2024-Q1第1四半期実績の更新・増収増益有価証券報告書

    「当連結累計期間の業績につきましては、売上高144,542百万円(前年同期実績は143,919百万円)、営業利益1,167百万円(前年同期実績は849百万円)、経常利益1,470百万円(前年同期実績は1,198百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益917百万円(前年同期実績は640百万円)となりました。」

    FY2024第1四半期の連結業績を更新している。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  9. FY2023通期実績の更新・営業減益有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は、579,772百万円(前連結会計年度比0.4%増)となりました。営業利益は2,470百万円(同16.1%減)、経常利益は5,960百万円(同2.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,831百万円(同1.3%増)となりました。」

    FY2023通期実績を更新している。増収・経常増益・純益増となった一方、営業利益は16.1%減少した。
  10. FY2023-Q3第3四半期実績の更新・増収減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高443,190百万円(前年同期比100.9%)、営業利益1,866百万円(前年同期比89.5%)、経常利益は4,302百万円(前年同期比101.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,433百万円(前年同期比99.4%)となりました。」

    FY2023第3四半期累計期間の連結業績を更新している。売上高・経常利益は前年同期を上回った一方、営業利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  11. FY2023-Q2半期実績の更新・増収減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高289,376百万円(前年同期比101.5%)、営業利益730百万円(前年同期比78.2%)、経常利益は2,423百万円(前年同期比102.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,437百万円(前年同期比101.9%)となりました。」

    FY2023第2四半期累計期間の連結業績を更新している。売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った一方、営業利益は減少した。
  12. FY2023-Q1第1四半期実績の更新・増収増益有価証券報告書

    「当連結累計期間の業績につきましては、売上高143,521百万円(前年同期比100.4%)、営業利益452百万円(前年同期比119.8%)、経常利益1,198百万円(前年同期比112.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益640百万円(前年同期比99.4%)となりました。」

    FY2023第1四半期は売上高・営業利益・経常利益が前年同期を上回り、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期をやや下回った。
  13. FY2022通期実績の更新・黒字転換有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は、577,249百万円(前連結会計年度比7.5%増)となりました。営業利益は、前連結会計年度2,260百万円の営業損失から一転、当連結会計年度は2,945百万円を計上することができました。」

    FY2022通期は増収となり、営業利益が前年度の2,260百万円の赤字から2,945百万円の黒字へ転じた。
  14. FY2022-Q3第3四半期実績の更新・増収増益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高439,329百万円(前年同期比107.5%)、営業利益2,086百万円(前年同期は1,682百万円の営業損失)、経常利益は4,220百万円(前年同期比765.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,448百万円(前年同期比729.2%)となりました。」

    FY2022第3四半期累計期間は、売上高が前年同期比107.5%となり、営業利益は前年同期の営業損失から2,086百万円の利益へ転換した。
  15. FY2022-Q2第2四半期実績・黒字転換有価証券報告書

    「当連結累計期間の業績につきましては、売上高285,229百万円(前年同期比107.0%)、営業利益934百万円(前年同期は1,111百万円の営業損失)、経常利益は2,355百万円(前年同期比539.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,411百万円(前年同期比321.6%)となりました。」

    FY2022第2四半期累計期間は増収となり、営業利益は前年同期の営業損失から934百万円の利益へ転じた。経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も増加している。
  16. FY2022-Q1第1四半期実績の更新・黒字転換有価証券報告書

    「当連結累計期間の業績につきましては、売上高142,916百万円(前年同期比105.8%)、営業利益377百万円(前年同期は932百万円の営業損失)、経常利益は1,067百万円(前年同期は225百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益644百万円(前年同期は257百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    FY2022第1四半期の実績を更新している。売上高は前年同期比5.8%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた。
  17. FY2021通期実績の更新・営業赤字有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は、537,030百万円(前連結会計年度比4.5%減)となりました。営業利益は2,260百万円(同163.6%減)の赤字を計上することになりました。経常利益は693百万円(同89.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,171百万円(同74.8%減)となりました。」

    FY2021通期実績を追加している。売上高は4.5%減少し、営業利益は2,260百万円の赤字となった。
  18. FY2021-Q3第3四半期実績の更新・減収営業赤字有価証券報告書

    「当連結累計期間の業績につきましては、売上高408,829百万円(前年同期比94.5%)、営業損失1,682百万円(前年同期は3,090百万円の営業利益)、経常利益は551百万円(前年同期比10.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益335百万円(前年同期比7.2%)となりました。」

    FY2021第3四半期累計期間の連結業績を更新している。減収となり、営業利益は前年同期の利益から1,682百万円の営業損失に転じた。
  19. FY2021-Q2半期実績の更新・減収営業赤字有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高266,670百万円(前年同期比93.4%)、営業損失1,111百万円(前年同期は1,436百万円の営業利益)、経常利益は436百万円(前年同期比14.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益438百万円(前年同期比17.8%)となりました。」

    FY2021第2四半期累計期間の連結業績を更新している。減収となり、営業利益は前年同期の利益から営業損失に転じた。
  20. FY2021-Q1第1四半期実績の更新・赤字転落有価証券報告書

    「当連結累計期間の業績につきましては、売上高135,075百万円(前年同期比94.7%)、営業損失932百万円(前年同期は551百万円の営業利益)、経常損失は225百万円(前年同期は1,356百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失257百万円(前年同期は1,053百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    FY2021第1四半期の連結業績を更新している。売上高が前年同期比で減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失に転じた。
  21. FY2020通期実績の更新・営業増益、経常減益・純利益減有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は562,505百万円(前連結会計年度比0.5%増)となりました。営業利益は3,556百万円(同26.0%増)、経常利益は6,404百万円(同7.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,642百万円(同8.7%減)となりました。」

    FY2020通期の連結業績を更新している。売上高・営業利益は増加した一方、負ののれん償却終了等により経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  22. FY2020-Q3四半期実績の更新・増収増益(売上高・営業利益・純利益増、経常利益減)有価証券報告書

    「当連結累計期間の業績につきましては、売上高432,774百万円(前年同期比101.7%)、営業利益3,090百万円(前年同期比129.5%)、経常利益は、前年まで計上していた負ののれんの償却終了等により5,404百万円(前年同期比97.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券の売却益等により4,633百万円(前年同期比106.9%)となりました。」

    FY2020第3四半期累計期間の連結業績を更新している。売上高、営業利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った一方、経常利益は前年同期を下回った。
  23. FY2020-Q2半期実績の更新・増収減益(営業利益増、経常利益・純利益減)有価証券報告書

    「当連結累計期間の業績につきましては、2019年10月の消費税増税前の駆け込み需要の影響等により、売上高285,519百万円(前年同期比103.8%)、営業利益1,436百万円(前年同期比155.6%)、経常利益は、前年まで計上していた負ののれんの償却終了等により3,018百万円(前年同期比96.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,464百万円(前年同期比92.8%)となりました。」

    FY2020第2四半期累計期間の連結業績を更新している。売上高と営業利益は前年同期を上回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  24. FY2020-Q1四半期実績の更新・売上増、営業利益・経常利益減、純利益増有価証券報告書

    「当連結累計期間の業績につきましては、売上高142,689百万円(前年同期比100.8%)、営業利益551百万円(前年同期比97.9%)、経常利益は、前年まで計上していた負ののれんの償却終了等により1,356百万円(前年同期比91.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、政策保有株式の一部売却による特別利益の計上により1,053百万円(前年同期比102.5%)となりました。」

    FY2020第1四半期の連結業績を更新している。売上高は増加、営業利益と経常利益は減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  25. FY2019通期実績の更新・減収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績につきましては、売上高559,712百万円(前年同期比99.0%)、営業利益2,821百万円(前年同期比118.3%)、経常利益6,909百万円(前年同期比110.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益5,084百万円(前年同期比113.8%)となりました。」

    FY2019通期の連結業績を更新している。売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  26. FY2019-Q3四半期実績の更新・減収増益有価証券報告書

    「当連結累計期間の業績につきましては、売上高425,595百万円(前年同期比98.2%)、営業利益2,387百万円(前年同期比142.8%)、経常利益5,552百万円(前年同期比125.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,333百万円(前年同期比133.6%)となりました。」

    FY2019第3四半期累計期間の連結業績を更新している。売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。
  27. FY2019-Q2半期実績の更新・減収増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高274,976百万円(前年同期比98.1%)、営業利益922百万円(前年同期比219.2%)、経常利益3,132百万円(前年同期比137.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,654百万円(前年同期比156.4%)となりました。」

    FY2019第2四半期累計期間の連結業績を更新している。売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  28. FY2019-Q1四半期実績の更新・利益増有価証券報告書

    「当連結累計期間の業績につきましては、売上高141,604百万円(前年同期比99.0%)、営業利益563百万円(前年同期比115.7%)、経常利益1,488百万円(前年同期比106.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,027百万円(前年同期比108.3%)となりました。」

    FY2019第1四半期の連結業績を更新している。売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。
  29. FY2018通期実績の更新・減収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績につきましては、主たる事業である医薬品卸売事業で、C型肝炎薬の販売減少や、抗悪性腫瘍剤「オプジーボ」の緊急薬価改定等の影響が大きく、売上高565,589百万円(前年同期比97.3%)、営業利益2,384百万円(前年同期比74.3%)、経常利益6,276百万円(前年同期比89.8%)、親会社株主に帰属する当期純利益4,467百万円(前年同期比93.5%)となりました。」

    FY2018通期の連結業績を更新している。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  30. FY2018-Q3四半期実績の更新・減収減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、主たる事業である医薬品卸売事業で、C型肝炎薬の販売減少や、抗悪性腫瘍剤「オプジーボ」の緊急薬価改定等の影響が大きく、結果は、売上高433,608百万円(前年同期比97.3%)、営業利益1,672百万円(前年同期比60.6%)、経常利益4,438百万円(前年同期比79.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,243百万円(前年同期比85.4%)となりました。」

    FY2018第3四半期累計期間の連結業績を更新している。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  31. FY2018-Q2半期実績の更新・減収減益有価証券報告書

    「結果は、売上高280,206百万円(前年同期比95.6%)、営業利益421百万円(前年同期比26.9%)、経常利益2,271百万円(前年同期比65.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,697百万円(前年同期比72.3%)となりました。」

    FY2018第2四半期累計期間の連結業績実績を更新している。医療用医薬品市場の縮小を背景に前年同期比で減収減益となった。
  32. FY2018-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「結果は、売上高143,052百万円(前年同期比94.1%)、営業利益487百万円(前年同期比34.3%)、経常利益1,393百万円(前年同期比58.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益948百万円(前年同期比58.4%)となりました。」

    FY2018第1四半期の連結業績実績を追加している。前年同期比で減収減益となった。
  33. FY2017通期実績の更新・減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績につきましては、売上高581,079百万円(前年同期比93.6%)、営業利益3,207百万円(前年同期比46.5%)、経常利益6,987百万円(前年同期比66.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益4,778百万円(前年同期比72.9%)となりました。」

    FY2017通期の連結業績を更新している。前期の新薬好調局面から、C型肝炎治療薬の市場縮小等を背景とする減収減益となった。
  34. FY2017-Q2半期実績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高293,202百万円(前年同期比102.2%)、営業利益1,566百万円(前年同期比157.9%)、経常利益3,453百万円(前年同期比121.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,347百万円(前年同期比121.3%)となりました。」

    FY2017第2四半期累計期間の連結業績実績を追加している。
  35. FY2017-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「そのような状況の中、当社は新薬創出・適応外薬解消等促進加算制度の対象品や新製品(先発品)、とりわけ前期に爆発的な売上を記録したC型肝炎治療薬等の新薬の販売に注力いたしました。/当連結累計期間の業績につきましては、売上高152,081百万円(前年同期比106.9%)、営業利益1,418百万円(前年同期比417.3%)、経常利益2,366百万円(前年同期比182.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,624百万円(前年同期比175.0%)となりました。」

    新薬販売への注力と、FY2017第1四半期の売上高・利益実績を追加している。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「C型肝炎治療薬等の新薬が予想以上に好調に推移した結果、売上高621,040百万円(前年同期比113.3%)、営業利益6,892百万円(同380.2%)、経常利益10,584百万円(同172.8%)、親会社株主に帰属する当期純利益6,556百万円(同144.8%)となりました。」

    FY2016の実績として、新薬販売を背景とする売上・利益の増加を記載。
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