グリムス(3150)・施策再掲
卒FITを見据えた自家消費提案
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
太陽光発電の収益モデルにおける売電から自己消費への転換4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また太陽光発電の10年間の固定価格買取制度の適用が終わる卒FIT案件の今後の増加が見込まれることから、自宅で発電した電力を自家消費するご提案を進めてきた結果、蓄電池の単体販売が増加しております。」
固定価格買取制度の適用終了案件を見据え、自家消費提案によって蓄電池単体販売を拡大する施策を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、太陽光発電の10年間の固定価格買取制度の適用が終わる卒FIT案件の今後の増加が見込まれることから、自宅で発電した電力を自家消費するご提案を進めてきた結果、蓄電池の単体販売が増加しております。」
固定価格買取制度の適用終了案件を見据え、自家消費提案によって蓄電池単体販売を拡大する施策を継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「また太陽光発電の10年間の固定価格買取制度の適用が終わる卒FIT案件の今後の増加が見込まれることから、自宅で発電した電力を自家消費するご提案を進めてきた結果、蓄電池の単体販売が増加しております。」
固定価格買取制度の適用終了案件の増加を見込み、自宅で発電した電力の自家消費を提案する販売施策を初めて具体的に記載している。