グリムス(3150)・施策削除
Webサイトを利用した商品販売の拡大
FY2017-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
複数ECサイト・外部モール活用によるオンライン販売チャネル拡大80社が書いているテーマ・逆風0社・追い風88社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3削除有価証券報告書
「なお、平成29年10月1日付で株式会社グリムスベンチャーズ(現株式会社ペットシア)の全株式を譲渡したことにより、平成29年10月以降、インキュベーション事業の業務活動を行っておりません。」
Webサイト販売を担っていた子会社の全株式譲渡後、平成29年10月以降はインキュベーション事業の業務活動を行っていないと明記している。 - FY2018-Q2削除有価証券報告書
「当社は、平成29年9月22日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社グリムスベンチャーズの株式の全てを株式会社オールムービー・ジャパンに譲渡することを決議し、平成29年10月1日に株式を譲渡いたしました。」
Webサイトを利用した商品販売を行っていた連結子会社の全株式を譲渡し、当社グループの同事業を終了する方向を示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「Webサイトを利用した商品販売は広告宣伝費を抑制したことにより、受注は減少傾向で推移しました。」
Webサイト販売について、広告宣伝費の抑制に伴う受注減少傾向の説明を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「Webサイトを利用した商品販売は広告宣伝費を抑制したことで受注は減少傾向で推移しましたが、販管費を抑えることで堅調に利益を伸ばしております。」
Webサイト販売では広告宣伝費抑制に伴う受注減少傾向と、販管費抑制による利益確保という説明を継続している。 - FY2017-Q3後退有価証券報告書
「Webサイトを利用した商品販売は広告宣伝費を抑制したことで受注は減少傾向で推移しましたが、販管費を抑えることで堅調に利益を伸ばしております。」
Webサイト販売について、従来の受注拡大から、広告宣伝費の抑制に伴う受注減少傾向の記載に変化している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「Webサイトを利用した商品販売は毎月順調に受注を伸ばしております。」
Webサイトを利用した商品販売と、毎月の受注拡大を継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「Webサイトを利用した商品販売は毎月順調に受注を伸ばしております。」
Webサイトを利用した商品販売を行い、毎月受注を伸ばしていると記載している。