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グリムス(3150)・事実再掲

東京証券取引所市場第二部への市場変更

FY2020に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020再掲FY2021 – FY2022-Q1再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q12020: 120202021: 320212022: 220222023: 12023
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東京証券取引所市場第二部への市場変更後の上場区分開示13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。11社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 プライム市場」

    東京証券取引所プライム市場への上場を継続して開示している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 (プライム市場)」

    東京証券取引所プライム市場への上場を継続して開示している。
  3. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「東京証券取引所 (プライム市場)」

    上場金融商品取引所の表記が、従来の東京証券取引所市場第一部からプライム市場へ変化している。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 (市場第一部)」

    東京証券取引所市場第一部への銘柄指定を継続して開示している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「2020年11月24日をもって、当社株式は東京証券取引所市場第一部に銘柄指定されております。」

    2020年11月24日付の東京証券取引所市場第一部銘柄指定を年次報告でも確認している。
  6. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「東京証券取引所 (市場第一部)」

    提出会社の状況における上場金融商品取引所の記載が、前回の市場第二部から市場第一部へ変化している。
  7. FY2020初出有価証券報告書

    「2020年6月24日をもって、当社株式は東京証券取引所JASDAQから東京証券取引所市場第二部へ市場変更しております。」

    2020年6月24日付で、上場市場を東京証券取引所JASDAQから市場第二部へ変更したことを開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
グリムスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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