グリムス(3150)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-05-15)では「前進」
内部留保の事業発展・事業基盤強化への投資
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。
3記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保を事業成長・経営基盤強化のための投資へ活用する資本配分方針218社が書いているテーマ・逆風0社・追い風219社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの219件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15前進決算説明資料
「2025/3期より配当性向40%を目安として配当を実施」
株主還元について、2025年3月期以降の配当性向40%を目安とする方針を具体的に示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「内部留保金につきましては、主として今後一層の事業の発展及び事業基盤の強化のために投資してまいりたいと考えております。」
内部留保を事業発展と事業基盤強化への投資に充てる方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「内部留保金につきましては、主として今後一層の事業の発展及び事業基盤の強化のために投資してまいりたいと考えております。」
株主還元と並行して、内部留保を事業発展および事業基盤強化への投資に充てる方針を示している。