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グリムス(3150)・施策再定義

小売電気事業の独立セグメント化

FY2018-Q1に初出。17回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

17記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2024-Q32017: 220172018: 220182019: 220192020: 320202021: 420212022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
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グリムスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。

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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度より、人的資本の効率的な活用による一体的マネジメントを強化するため、従来の事業者向けにエネルギーコスト削減の提案を行う「エネルギーコストソリューション事業」と一般消費者向けに住宅用太陽光発電システム・蓄電池等の販売や再生可能エネルギーの開発を行う「スマートハウスプロジェクト事業」を統合し、フロー収益である物販を主軸とする「エネルギーソリューション事業」、ストック収益である電力の小売を行う「小売電気事業」の2区分に変更しております。」

    従来の3事業区分から、エネルギーコストソリューション事業とスマートハウスプロジェクト事業を統合したエネルギーソリューション事業、および小売電気事業の2区分へ変更した。人的資本の効率的な活用による一体的マネジメントの強化を変更理由としている。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「報告セグメント エネルギーコストソリューション事業 スマートハウスプロジェクト事業 小売電気事業」

    インキュベーション事業を除くエネルギー関連3事業の報告セグメント構成を継続して開示している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「報告セグメント エネルギーコストソリューション事業 スマートハウスプロジェクト事業 小売電気事業」

    インキュベーション事業を除くエネルギー関連3事業の報告セグメント構成を継続している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「報告セグメント エネルギーコストソリューション事業 スマートハウスプロジェクト事業 小売電気事業」

    インキュベーション事業を除くエネルギー関連3事業の報告セグメント構成を継続して開示している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「報告セグメント エネルギーコストソリューション事業 スマートハウスプロジェクト事業 小売電気事業」

    インキュベーション事業を除くエネルギー関連3事業の報告セグメント構成を継続して開示している。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「報告セグメント エネルギーコストソリューション事業 スマートハウスプロジェクト事業 小売電気事業」

    インキュベーション事業を除くエネルギー関連3事業の報告セグメント構成を継続している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「事業セグメントを「エネルギーコストソリューション事業」「スマートハウスプロジェクト事業」「小売電気事業」の3事業としております。」

    インキュベーション事業を除くエネルギー関連3事業のセグメント構成を継続している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「報告セグメント エネルギーコストソリューション事業 スマートハウスプロジェクト事業 小売電気事業」

    インキュベーション事業を除くエネルギー関連3事業のセグメント構成を継続して開示している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「〔エネルギーコストソリューション事業〕 〔スマートハウスプロジェクト事業〕 〔小売電気事業〕」

    インキュベーション事業を除くエネルギー関連3事業のセグメント構成を継続して開示している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「〔エネルギーコストソリューション事業〕 〔スマートハウスプロジェクト事業〕 〔小売電気事業〕」

    インキュベーション事業を除くエネルギー関連3事業のセグメント構成を継続して開示している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「〔エネルギーコストソリューション事業〕 〔スマートハウスプロジェクト事業〕 〔小売電気事業〕」

    小売電気事業を含むエネルギー関連3事業のセグメント構成を継続して開示している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「〔エネルギーコストソリューション事業〕 〔スマートハウスプロジェクト事業〕 〔小売電気事業〕」

    小売電気事業を含むエネルギー関連3事業のセグメント構成を継続して開示している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「インキュベーション事業につきましては、新規事業の創出を行う事業として株式会社グリムスベンチャーズ(現株式会社ペットシア)が行っておりましたが、当社は平成29年10月1日付で同社株式を全て譲渡し、同日をもって事業活動を停止しております。当社グループは、エネルギーに関する商品・サービスに経営資源を集中するため、第1四半期連結会計期間より同事業を廃止し、当社グループの事業セグメントを「エネルギーコストソリューション事業」「スマートハウスプロジェクト事業」「小売電気事業」の3事業としております。」

    インキュベーション事業を除外し、小売電気事業を含む3事業の報告セグメント体制を継続している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「インキュベーション事業につきましては、新規事業の創出を行う事業として株式会社グリムスベンチャーズ(現株式会社ペットシア)が行っておりましたが、当社は平成29年10月1日付で同社株式を全て譲渡し、同日をもって事業活動を停止しております。当社グループは、エネルギーに関する商品・サービスに経営資源を集中するため、第1四半期連結会計期間より同事業を廃止し、当社グループの事業セグメントを「エネルギーコストソリューション事業」「スマートハウスプロジェクト事業」「小売電気事業」の3事業としております。」

    インキュベーション事業を除外し、小売電気事業を含む3事業の報告セグメント体制を継続している。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、エネルギーに関する商品・サービスに経営資源を集中するため、当第1四半期連結会計期間より同事業を廃止し、当社グループの事業セグメントを「エネルギーコストソリューション事業」「スマートハウスプロジェクト事業」「小売電気事業」の3事業としております。」

    インキュベーション事業の廃止後も、小売電気事業を含む3事業の報告セグメント体制を継続している。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、従来「エネルギーコストソリューション事業」としていた電力の小売について、利益構造の違いにより新たに「小売電気事業」として区分し、報告セグメントを従来の「エネルギーコストソリューション事業」「スマートハウスプロジェクト事業」「インキュベーション事業」の3区分から、「エネルギーコストソリューション事業」「スマートハウスプロジェクト事業」「小売電気事業」「インキュベーション事業」の4区分に変更しております。」

    小売電気事業を独立した報告セグメントとする4区分体制を継続して開示している。
  17. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結会計期間より、従来「エネルギーコストソリューション事業」としていた電力の小売について、利益構造の違いにより新たに「小売電気事業」として区分し、報告セグメントを従来の「エネルギーコストソリューション事業」「スマートハウスプロジェクト事業」「インキュベーション事業」の3区分から、「エネルギーコストソリューション事業」「スマートハウスプロジェクト事業」「小売電気事業」「インキュベーション事業」の4区分に変更しております。」

    電力小売を利益構造の違いから独立した報告セグメントとし、報告セグメントを3区分から4区分へ変更している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
グリムスの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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