グリムス(3150)・施策削除
広告宣伝費・販管費の抑制によるインキュベーション事業の利益確保
FY2017-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q1。
6記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インキュベーション事業の広告宣伝費・販管費抑制による利益確保1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1削除有価証券報告書
「インキュベーション事業につきましては、新規事業の創出を行う事業として株式会社グリムスベンチャーズ(現株式会社ペットシア)が行っておりましたが、当社は平成29年10月1日付で同社株式を全て譲渡し、同日をもって事業活動を停止しております。」
広告宣伝費・販管費の抑制によってインキュベーション事業の利益を確保する施策は、同事業の停止により継続対象ではなくなっている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「インキュベーション事業につきましては、Webサイトを利用した商品販売において広告宣伝費を抑制したことにより、受注は減少傾向で推移しました。」
Webサイト販売について、広告宣伝費の抑制に伴い受注が減少傾向にあるという説明を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「インキュベーション事業につきましては、Webサイトを利用した商品販売において広告宣伝費を抑制したことにより、受注は減少傾向で推移しました。」
広告宣伝費を抑制し、その結果としてWebサイト販売の受注が減少傾向にあるという説明を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「Webサイトを利用した商品販売は広告宣伝費を抑制したことにより、受注は減少傾向で推移しました。」
広告宣伝費を抑制し、その結果として受注が減少傾向にあるという説明を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「インキュベーション事業につきましては、Webサイトを利用した商品販売は広告宣伝費を抑制したことで受注は減少傾向で推移しましたが、販管費を抑えることで堅調に利益を伸ばしております。」
広告宣伝費・販管費を抑制し、販売数量や受注の減少傾向がある中で利益を確保・拡大する説明を継続している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「インキュベーション事業につきましては、広告宣伝費の抑制により販売数量はやや減少傾向で推移しておりますが、堅調に利益を伸ばしております。」
広告宣伝費および販管費を抑制し、販売数量・受注の減少傾向がある中で利益を伸ばす施策を記載している。