グリムス(3150)・施策再掲
IoT機器の販売拡大
FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IoT関連市場への営業活動強化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「エネルギーコストソリューション事業につきましては、電力の自家消費を提案する事業用太陽光発電システムを主力商材とし、また、事業者のコスト削減のための電力基本料金削減コンサルティングやIoT機器、省エネルギー化のための業務用エアコン・トランスなどの各種省エネ設備を販売し、顧客に電力の運用改善・設備改善などの提案をしてまいりました。」
IoT機器を含む電力コスト削減・省エネルギー関連商材の販売と、運用改善・設備改善提案を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「エネルギーコストソリューション事業につきましては、電力の自家消費を提案する事業用太陽光発電システムを主力商材とし、また、事業者のコスト削減のための電力基本料金削減コンサルティングやIoT機器、省エネルギー化のための業務用エアコン・トランスなどの各種省エネ設備を販売し、顧客に電力の運用改善・設備改善などの提案をしてまいりました。」
IoT機器を含む電力コスト削減・省エネルギー関連商材の販売と、運用改善・設備改善提案を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「エネルギーコストソリューション事業につきましては、電力コストの高騰を背景に、電力の自家消費を提案する事業用太陽光発電システムをはじめ、事業者のコスト削減のための電力基本料金削減コンサルティングやIoT機器、省エネルギー化のためのLED照明・業務用エアコン・トランスなどの各種省エネ設備の販売を推進し、顧客に電力の運用改善・設備改善などの提案をしてまいりました。」
IoT機器を含む電力コスト削減・省エネルギー関連商材の販売と、運用改善・設備改善提案を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「前期から販売を開始した事業用自家消費太陽光発電システム、IoT機器は好調に販売を拡大いたしました。」
IoT機器について、事業用自家消費太陽光発電システムと並ぶ好調な販売拡大対象として継続して記載している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「前期から販売を開始した事業用自家消費太陽光発電システム、IoT機器は好調に販売を拡大いたしました。」
IoT機器について、事業用自家消費太陽光発電システムと並ぶ販売拡大対象として初めて具体的に記載している。