グリムス(3150)・施策前進
Scope1・2・3排出量の算定・開示
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Scope1〜3排出量の算定・開示27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「Scope1,2,3排出量(単位:t-CO2) 項目 2024年3月期 2025年3月期 2026年3月期 Scope1排出量 533 529 616 Scope2排出量(マーケット基準) 61 93 115 Scope2排出量(ロケーション基準) 70 88 94 Scope3排出量 36,320 37,729 36,574」
Scope1・2・3排出量を2026年3月期まで毎年算定・開示し、Scope1は616t-CO2、Scope2マーケット基準は115t-CO2、Scope3は36,574t-CO2となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループでは、気候変動対応の進捗管理するための指標として、自社企業活動によるCO2排出量(スコープ1,2,3)を設定し、毎年算定を行うとともに、その精度を高めてまいります。」
気候変動対応の指標としてScope1・2・3排出量を設定し、2023年3月期の排出量としてScope1 612t-CO2、Scope2 85t-CO2(マーケット基準)、Scope3 36,112t-CO2を開示している。