グリムス(3150)・事実機械及び装置783百万円・建設仮勘定968百万円増加
機械及び装置・ソフトウエア仮勘定等の増加
FY2023-Q3に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
設備投資による有形固定資産の増加32社が書いているテーマ・逆風3社・追い風33社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026機械及び装置783百万円・建設仮勘定968百万円増加有価証券報告書
「当連結会計年度末の固定資産は4,908百万円となり、前連結会計年度末に比べ392百万円増加いたしました。これは主に、機械及び装置が783百万円、建設仮勘定が968百万円増加した一方で、投資有価証券が1,334百万円減少したことによるものであります。」
系統用蓄電池関連の設備投資を背景に、機械及び装置と建設仮勘定が増加した。 - FY2026-H1建設仮勘定841百万円増加有価証券報告書
「固定資産は4,557百万円となり、前連結会計年度末に比べ41百万円増加いたしました。これは主に、工具、器具及び備品が11百万円、建設仮勘定が841百万円、敷金及び保証金が137百万円増加した一方、機械及び装置が56百万円、ソフトウエアが21百万円、投資有価証券が816百万円、繰延税金資産が53百万円減少したことによるものです。」
建設仮勘定が前連結会計年度末比で841百万円増加した。投資有価証券等の減少により、固定資産全体の増加は41百万円にとどまっている。 - FY2025-H1機械及び装置・ソフトウエア減少、ソフトウエア仮勘定増加有価証券報告書
「固定資産は4,736百万円となり、前連結会計年度末に比べ37百万円増加いたしました。これは主に、投資有価証券が100百万円、敷金及び保証金が99百万円増加した一方、機械及び装置が33百万円、ソフトウエアが26百万円、繰延税金資産が99百万円減少したことによるものです。」
固定資産全体は37百万円増加したが、機械及び装置33百万円、ソフトウエア26百万円は減少し、ソフトウエア仮勘定は14百万円増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「ソフトウエア 新基幹システム導入投資 229,948千円」
新基幹システム導入投資229,948千円を含むソフトウエア投資を実施し、ソフトウエア残高が増加した。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「固定資産は3,611百万円となり、前連結会計年度末に比べ467百万円増加いたしました。これは主に機械及び装置が262百万円、ソフトウエア仮勘定が81百万円、敷金及び保証金が249百万円増加した一方、投資有価証券が62百万円、繰延税金資産が48百万円減少したことによるものです。」
固定資産が前連結会計年度末比で467百万円増加し、主な増加項目として機械及び装置262百万円、ソフトウエア仮勘定81百万円、敷金及び保証金249百万円を開示している。