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第3四半期2025年6月1日〜2026年2月28日連結日本基準売上高366,218百万円前年比 +7.9%進捗 74.5%
営業利益17,110百万円前年比 +4.1%進捗 71.0%
経常利益18,036百万円前年比 +6.4%進捗 72.4%
純利益(親会社株主帰属)12,205百万円前年比 +9.1%進捗 74.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益188.93円
期末の財政状態
総資産241,428百万円
うち純資産 149,088 百万円自己資本比率 61.8%前期末比 +1.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
地域別売上高
神奈川県221,56160.5%
東京都50,28213.7%
静岡県38,63510.5%
千葉県34,4539.4%
その他21,2855.8%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高491,500百万円(前年比 +7.5%)
営業利益24,100百万円(前年比 +6.5%)
経常利益24,900百万円(前年比 +6.3%)
純利益16,300百万円(前年比 +3.9%)
年間配当予想78円 → 90円
業績の増減要因
EDLP施策の継続推進により既存店売上が前年を上回ったこと、調剤薬局店舗数の増加、近隣医療機関との連携強化、各種加算の算定強化により処方箋応需枚数・単価が堅調に推移したこと。ドラッグストア21店舗の新規出店、株式会社サンエフと株式会社八百半ホールディングスの連結子会社化による店舗増加も寄与した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 3 / 社名 株式会社サンエフ、株式会社八百半ホールディングス、株式会社八百半フードセンター / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 項目 投資有価証券売却益 / 金額 非開示、項目 補助金収入 / 金額 76百万円、項目 その他 / 金額 0百万円 / 特別損失 項目 固定資産売却損 / 金額 非開示、項目 固定資産除却損 / 金額 0百万円、項目 固定資産圧縮損 / 金額 76百万円、項目 店舗閉鎖損失引当金繰入額 / 金額 10百万円、項目 解約損失引当金繰入額 / 金額 非開示、項目 その他 / 金額 非開示
減価償却費4,663百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数66,819,342株
期末自己株式数2,217,078株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年6月1日〜2026年2月28日 |
| 売上高 | 366,218百万円(前年比 +7.9%) |
| 営業利益 | 17,110百万円(前年比 +4.1%) |
| 経常利益 | 18,036百万円(前年比 +6.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 12,205百万円(前年比 +9.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 188.93円 |
| 自己資本比率 | 当期末 61.8 / 前期末 60.3 |
| 総資産 | 241,428百万円 |
| 純資産 | 149,088百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 491,500百万円(前年比 +7.5%) / 営業利益 24,100百万円(前年比 +6.5%) / 経常利益 24,900百万円(前年比 +6.3%) / 純利益 16,300百万円(前年比 +3.9%) |
| 年間配当予想 | 78円 → 90円 |
| 地域別売上高 | 地域 神奈川県 / 売上高 221,561百万円 / 構成比_pct 60.5、地域 東京都 / 売上高 50,282百万円 / 構成比_pct 13.7、地域 静岡県 / 売上高 38,635百万円 / 構成比_pct 10.5、地域 千葉県 / 売上高 34,453百万円 / 構成比_pct 9.4、地域 その他 / 売上高 21,285百万円 / 構成比_pct 5.8 |
| 減価償却費 | 4,663百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 投資有価証券売却益 / 金額 非開示、項目 補助金収入 / 金額 76百万円、項目 その他 / 金額 0百万円 / 特別損失 項目 固定資産売却損 / 金額 非開示、項目 固定資産除却損 / 金額 0百万円、項目 固定資産圧縮損 / 金額 76百万円、項目 店舗閉鎖損失引当金繰入額 / 金額 10百万円、項目 解約損失引当金繰入額 / 金額 非開示、項目 その他 / 金額 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 3 / 社名 株式会社サンエフ、株式会社八百半ホールディングス、株式会社八百半フードセンター / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 66,819,342株 |
| 期末自己株式数 | 2,217,078株 |
| 業績の増減要因 | EDLP施策の継続推進により既存店売上が前年を上回ったこと、調剤薬局店舗数の増加、近隣医療機関との連携強化、各種加算の算定強化により処方箋応需枚数・単価が堅調に推移したこと。ドラッグストア21店舗の新規出店、株式会社サンエフと株式会社八百半ホールディングスの連結子会社化による店舗増加も寄与した。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。EDLP施策の継続により既存店売上が前年を上回ったこと、調剤薬局店舗数の増加や医療機関との連携強化、各種加算の算定強化により処方箋応需枚数・単価が堅調に推移したことに加え、新規出店と子会社化による店舗増加が寄与しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。