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10.9
%(売上高の前年同期比)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年6月1日〜2024年2月29日連結日本基準売上高313,119百万円前年比 +10.9%進捗 73.9%
営業利益15,588百万円前年比 +11.2%進捗 74.3%
経常利益16,063百万円前年比 +11.8%進捗 74.4%
純利益(親会社株主帰属)10,712百万円前年比 +10.0%進捗 76.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益169.24円
期末の財政状態
総資産203,128百万円
うち純資産 126,058 百万円自己資本比率 62.0%前期末比 +2.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
ドラッグストア事業309,85499.0%
スーパーマーケット事業1,5390.5%
介護事業1,6080.5%
地域別売上高
神奈川県191,94561.3%
東京都44,40914.2%
静岡県34,19410.9%
千葉県26,6578.5%
その他15,9125.1%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高423,550百万円(前年比 +11.2%)
営業利益20,980百万円(前年比 +10.9%)
経常利益21,600百万円(前年比 +11.2%)
純利益13,950百万円(前年比 +7.9%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 423,550百万円 / 営業利益 20,980百万円 / 経常利益 21,600百万円 / 純利益 13,950百万円
年間配当予想52円 → 64円(+23.1%)
業績の増減要因
新型コロナウイルス感染対策商材の需要減少の一方、総合感冒薬・化粧品需要の増加、生活必需品を中心としたEDLP施策の奏功により既存店売上・客数が堅調に推移した。調剤薬局の併設店舗数増加と対人業務の強化により処方箋応需枚数も堅調に推移した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(『該当事項はありません』)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 補助金収入 16百万円、その他 1百万円 / 特別損失 固定資産売却損 26百万円、固定資産除却損 165百万円、固定資産圧縮損 16百万円、店舗閉鎖損失引当金繰入額 21百万円
減価償却費3,477百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数66,819,342株
期末自己株式数2,858,557株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年6月1日〜2024年2月29日 |
| 売上高 | 313,119百万円(前年比 +10.9%) |
| 営業利益 | 15,588百万円(前年比 +11.2%) |
| 経常利益 | 16,063百万円(前年比 +11.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 10,712百万円(前年比 +10.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 169.24円 |
| 自己資本比率 | 当期末 62 / 前期末 59.7 |
| 総資産 | 203,128百万円 |
| 純資産 | 126,058百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 423,550百万円(前年比 +11.2%) / 営業利益 20,980百万円(前年比 +10.9%) / 経常利益 21,600百万円(前年比 +11.2%) / 純利益 13,950百万円(前年比 +7.9%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 423,550百万円 / 営業利益 20,980百万円 / 経常利益 21,600百万円 / 純利益 13,950百万円 |
| 年間配当予想 | 52円 → 64円(+23.1%) |
| セグメント別売上高 | ドラッグストア事業 309,854百万円 / スーパーマーケット事業 1,539百万円 / 介護事業 1,608百万円 |
| 地域別売上高 | 神奈川県 191,945百万円 / 東京都 44,409百万円 / 静岡県 34,194百万円 / 千葉県 26,657百万円 / その他 15,912百万円 |
| 減価償却費 | 3,477百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 補助金収入 16百万円、その他 1百万円 / 特別損失 固定資産売却損 26百万円、固定資産除却損 165百万円、固定資産圧縮損 16百万円、店舗閉鎖損失引当金繰入額 21百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(『該当事項はありません』) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 66,819,342株 |
| 期末自己株式数 | 2,858,557株 |
| 業績の増減要因 | 新型コロナウイルス感染対策商材の需要減少の一方、総合感冒薬・化粧品需要の増加、生活必需品を中心としたEDLP施策の奏功により既存店売上・客数が堅調に推移した。調剤薬局の併設店舗数増加と対人業務の強化により処方箋応需枚数も堅調に推移した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別利益受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染対策商材の需要減少があった一方、総合感冒薬・化粧品の需要増加、生活必需品を中心とするEDLP施策の奏功、調剤薬局の併設店舗数増加と対人業務の強化により、既存店売上・客数および処方箋応需枚数が堅調に推移したため。通期業績予想は当第3四半期累計期間の業績動向等を踏まえて修正した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。