読む価値
55注目
5項目のうち4項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
29036112
円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
自己株式を活用した第三者割当による第1回乃至第3回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行
誰に、どれだけ出るか
普通株式3,600,800株相当(第1回1,200,800株、第2回1,200,000株、第3回1,200,000株)。本新株予約権の行使に際して交付する株式には自己株式3,600,800株を活用する予定
EVO FUND:第1回12,008個、第2回12,000個、第3回12,000個
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
第1回新株予約権1個当たり1,014円、第2回1個当たり770円、第3回1個当たり635円
発行価額の総額29,036,112円
調達する資金の額
11,652,120,112円(本新株予約権の払込金額の総額、行使時出資額、発行諸費用を反映した差引手取概算額の内訳は非開示)
新株予約権の条件
行使価額
当初3,230円。3取引日ごとに直前3連続取引日の終値単純平均値へ修正。下限は当初3,000円で調整条項あり
行使期間
第1回:2023年11月24日から2024年11月25日、第2回:2023年11月24日から2025年11月25日、第3回:2023年11月24日から2026年11月24日
新株予約権の個数
発行総数36,008個(第1回12,008個、第2回12,000個、第3回12,000個)。未行使残は非開示
払込期日
2023年11月22日
払込金額の算定根拠
行使価額は当初3,230円。以後、3連続取引日の普通株式終値の単純平均値の100%相当額(1円未満切捨て)に修正。下限行使価額は当初3,000円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 自己株式を活用した第三者割当による第1回乃至第3回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 |
| 発行・処分する株式数 | 普通株式3,600,800株相当(第1回1,200,800株、第2回1,200,000株、第3回1,200,000株)。本新株予約権の行使に際して交付する株式には自己株式3,600,800株を活用する予定 |
| 発行価額・処分価額 | 第1回新株予約権1個当たり1,014円、第2回1個当たり770円、第3回1個当たり635円 |
| 発行価額の総額 | 29,036,112円 |
| 調達する資金の額 | 11,652,120,112円(本新株予約権の払込金額の総額、行使時出資額、発行諸費用を反映した差引手取概算額の内訳は非開示) |
| 払込期日 | 2023年11月22日 |
| 割当予定先 | EVO FUND:第1回12,008個、第2回12,000個、第3回12,000個 |
| 払込金額の算定根拠 | 行使価額は当初3,230円。以後、3連続取引日の普通株式終値の単純平均値の100%相当額(1円未満切捨て)に修正。下限行使価額は当初3,000円 |
| 行使価額 | 当初3,230円。3取引日ごとに直前3連続取引日の終値単純平均値へ修正。下限は当初3,000円で調整条項あり |
| 行使期間 | 第1回:2023年11月24日から2024年11月25日、第2回:2023年11月24日から2025年11月25日、第3回:2023年11月24日から2026年11月24日 |
| 新株予約権の個数 | 発行総数36,008個(第1回12,008個、第2回12,000個、第3回12,000個)。未行使残は非開示 |
この書類が述べていない項目(17件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2023年11月22日に発行価額の総額の払込みが完了したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。