読む価値
33軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
10.1
%(売上高の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年6月1日〜2023年8月31日連結日本基準売上高104,078百万円前年比 +10.1%進捗 25.8%
営業利益4,775百万円前年比 +0.9%進捗 24.8%
経常利益4,888百万円前年比 +0.3%進捗 24.7%
純利益(親会社株主帰属)3,293百万円前年比 -0.1%進捗 25.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益52.09円
期末の財政状態
総資産195,976百万円
うち純資産 118,001 百万円自己資本比率 60.2%前期末比 +0.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金及び現金同等物期末残高33,393百万円
セグメント別売上高ドラッグストア事業 103,007百万円(前年比 +10.7%)、スーパーマーケット事業 506百万円(前年比 -43.3%)、介護事業 528百万円(前年比 +1.0%)
地域別売上高63,808百万円、14,889百万円、11,556百万円、8,558百万円、5,264百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高404,100百万円(前年比 +6.1%)
営業利益19,240百万円(前年比 +1.7%)
経常利益19,800百万円(前年比 +1.9%)
純利益13,000百万円(前年比 +0.6%)
年間配当予想52円 → 54円
業績の増減要因
新型コロナウイルス感染対策商材の需要減があった一方、総合感冒薬・化粧品需要の回復、生活必需品を中心としたEDLP施策の奏功により売上高は増加した。調剤薬局の併設推進により処方箋応需枚数は堅調に推移した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(『該当事項はありません』)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産売却損 26百万円、固定資産除却損 1百万円
減価償却費1,048百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数66,819,342株
期末自己株式数3,600,857株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年6月1日〜2023年8月31日 |
| 売上高 | 104,078百万円(前年比 +10.1%) |
| 営業利益 | 4,775百万円(前年比 +0.9%) |
| 経常利益 | 4,888百万円(前年比 +0.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,293百万円(前年比 -0.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 52.09円 |
| 自己資本比率 | 当期末 60.2 / 前期末 59.7 |
| 総資産 | 195,976百万円 |
| 純資産 | 118,001百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 33,393百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 404,100百万円(前年比 +6.1%) / 営業利益 19,240百万円(前年比 +1.7%) / 経常利益 19,800百万円(前年比 +1.9%) / 純利益 13,000百万円(前年比 +0.6%) |
| 年間配当予想 | 52円 → 54円 |
| セグメント別売上高 | ドラッグストア事業 103,007百万円(前年比 +10.7%)、スーパーマーケット事業 506百万円(前年比 -43.3%)、介護事業 528百万円(前年比 +1.0%) |
| 地域別売上高 | 63,808百万円、14,889百万円、11,556百万円、8,558百万円、5,264百万円 |
| 減価償却費 | 1,048百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産売却損 26百万円、固定資産除却損 1百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(『該当事項はありません』) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 66,819,342株 |
| 期末自己株式数 | 3,600,857株 |
| 業績の増減要因 | 新型コロナウイルス感染対策商材の需要減があった一方、総合感冒薬・化粧品需要の回復、生活必需品を中心としたEDLP施策の奏功により売上高は増加した。調剤薬局の併設推進により処方箋応需枚数は堅調に推移した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別利益受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染対策商材の需要減があった一方、総合感冒薬や化粧品の需要が回復し、生活必需品を中心としたEDLP施策が奏功した。調剤部門では診療報酬・薬価改定の影響があったものの、調剤薬局の併設推進により処方箋応需枚数は堅調に推移した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。