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-8.2
%書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2021年6月1日〜2022年2月28日連結日本基準売上高260,636百万円前年比 +3.3%進捗 73.9%
営業利益13,240百万円前年比 -8.2%進捗 68.3%
経常利益13,606百万円前年比 -7.8%進捗 68.7%
純利益(親会社株主帰属)9,227百万円前年比 -7.9%進捗 72.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益145.95円
期末の財政状態
総資産166,896百万円
うち純資産 103,013 百万円自己資本比率 61.7%前期末比 +2.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
地域別売上高神奈川県 当期 162,370百万円 / 前年同期 155,586百万円 / 東京都 当期 37,110百万円 / 前年同期 36,849百万円 / 静岡県 当期 29,430百万円 / 前年同期 29,765百万円 / 千葉県 当期 18,377百万円 / 前年同期 17,330百万円 / その他 当期 13,347百万円 / 前年同期 12,842百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高352,600百万円(前年比 +4.2%)
営業利益19,380百万円(前年比 +4.0%)
経常利益19,800百万円(前年比 +3.9%)
純利益12,770百万円(前年比 +3.2%)
年間配当予想44円 → 46円(+4.5%)
業績の増減要因
前年同期の新型コロナウイルス感染予防対策商品や巣ごもり商品の需要拡大に対する反動減があった一方、1月以降のオミクロン株流行による感染再拡大もあり、食料品を中心に売上高は堅調に推移した。ドラッグストア20店舗、併設調剤薬局32店舗、調剤専門薬局2店舗を新規出店・開局した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 3百万円
減価償却費2,794百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数66,819,342
期末自己株式数3,600,755
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年6月1日〜2022年2月28日 |
| 売上高 | 260,636百万円(前年比 +3.3%) |
| 営業利益 | 13,240百万円(前年比 -8.2%) |
| 経常利益 | 13,606百万円(前年比 -7.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 9,227百万円(前年比 -7.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 145.95円 |
| 自己資本比率 | 当期末 61.7 / 前期末 59 |
| 総資産 | 166,896百万円 |
| 純資産 | 103,013百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 352,600百万円(前年比 +4.2%) / 営業利益 19,380百万円(前年比 +4.0%) / 経常利益 19,800百万円(前年比 +3.9%) / 純利益 12,770百万円(前年比 +3.2%) |
| 年間配当予想 | 44円 → 46円(+4.5%) |
| 地域別売上高 | 神奈川県 当期 162,370百万円 / 前年同期 155,586百万円 / 東京都 当期 37,110百万円 / 前年同期 36,849百万円 / 静岡県 当期 29,430百万円 / 前年同期 29,765百万円 / 千葉県 当期 18,377百万円 / 前年同期 17,330百万円 / その他 当期 13,347百万円 / 前年同期 12,842百万円 |
| 減価償却費 | 2,794百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 3百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 66,819,342 |
| 期末自己株式数 | 3,600,755 |
| 業績の増減要因 | 前年同期の新型コロナウイルス感染予防対策商品や巣ごもり商品の需要拡大に対する反動減があった一方、1月以降のオミクロン株流行による感染再拡大もあり、食料品を中心に売上高は堅調に推移した。ドラッグストア20店舗、併設調剤薬局32店舗、調剤専門薬局2店舗を新規出店・開局した。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。前年同期にあった新型コロナウイルス感染予防対策商品や巣ごもり商品の需要拡大の反動減があった一方、オミクロン株流行による感染再拡大もあり、食料品を中心に売上高は堅調に推移した。競合他社の出店や価格競争の激化、他業種からの参入など、厳しい事業環境も挙げられている。利益減少についての具体的な要因は明示されていない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。