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2022年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は、売上高が前年同期を上回った一方、営業利益・経常利益・純利益は前年同期を下回った。通期業績予想は据え置きで、年間配当予想は前期実績の44円から46円に増額している。

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規模
-13.2
営業利益前年同期比(%)
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この期間の実績

第1四半期2021年6月1日〜2021年8月31日連結日本基準
売上高89,032百万円前年比 +3.5%進捗 25.3%
営業利益4,722百万円前年比 -13.2%進捗 24.4%
経常利益4,836百万円前年比 -12.9%進捗 24.4%
純利益(親会社株主帰属)3,266百万円前年比 -13.2%進捗 25.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益51.68円
期末の財政状態
総資産165,061百万円
うち純資産 98,429 百万円自己資本比率 59.6%前期末比 +0.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高
ドラッグストア事業87,37798.1%+3.6%
スーパーマーケット事業1,1301.3%+0.2%
介護事業5240.6%+2.8%
地域別売上高
神奈川県55,25162.1%
東京都12,75614.3%
静岡県10,16911.4%
千葉県6,3147.1%
その他4,5405.1%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高352,600百万円(前年比 +4.2%)
営業利益19,380百万円(前年比 +4.0%)
経常利益19,800百万円(前年比 +3.9%)
純利益12,770百万円(前年比 +3.2%)
年間配当予想44円 → 46円(+4.5%)
業績の増減要因

前期の感染予防商品・巣ごもり対策商品の需要増の反動減があった一方、調剤薬局では処方箋応需枚数・売上高が堅調に推移した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 3百万円
減価償却費897百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数66,819,342
期末自己株式数3,600,755
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年6月1日〜2021年8月31日
売上高89,032百万円(前年比 +3.5%)
営業利益4,722百万円(前年比 -13.2%)
経常利益4,836百万円(前年比 -12.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益3,266百万円(前年比 -13.2%)
1株当たり当期純利益51.68円
自己資本比率当期末 59.6 / 前期末 59
総資産165,061百万円
純資産98,429百万円
通期業績予想売上高 352,600百万円(前年比 +4.2%) / 営業利益 19,380百万円(前年比 +4.0%) / 経常利益 19,800百万円(前年比 +3.9%) / 純利益 12,770百万円(前年比 +3.2%)
年間配当予想44円 → 46円(+4.5%)
セグメント別売上高ドラッグストア事業 87,377百万円(前年比 +3.6%) / スーパーマーケット事業 1,130百万円(前年比 +0.2%) / 介護事業 524百万円(前年比 +2.8%)
地域別売上高神奈川県 55,251百万円 / 東京都 12,756百万円 / 静岡県 10,169百万円 / 千葉県 6,314百万円 / その他 4,540百万円
減価償却費897百万円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 3百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数66,819,342
期末自己株式数3,600,755
業績の増減要因前期の感染予防商品・巣ごもり対策商品の需要増の反動減があった一方、調剤薬局では処方箋応需枚数・売上高が堅調に推移した。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別利益受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前期に増加したマスク・消毒液などの感染予防商品や、食料品・日用品などの巣ごもり対策商品の需要に反動減があった。一方、調剤薬局では処方箋応需枚数と売上高が堅調に推移し、EDLP、品ぞろえの拡充、デジタルツールの活用、新規出店などを進めた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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