オーウイル(3143)・目標削除
有望成長分野でのシェアNo.1
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
各事業セグメントでの業界首位・独自ポジション確立39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風39社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書当年度の経営戦略・対処すべき課題では、有望成長分野でのシェアNo.1という表現が確認できない。
- FY2022再掲有価証券報告書
「経営資源を効率的に活用するため、有望成長分野に注力し、その分野でのシェアNo.1の地位を確保することを目指しております。」
有望成長分野への注力とシェアNo.1の目標を継続している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「新規商材の発掘に注力し、取扱商品群の拡大並びにニッチNo.1商品の開拓を推し進めてまいります。」
従来の有望成長分野でのシェアNo.1に加え、ニッチNo.1商品の開拓を明示し、No.1を目指す対象を具体化・拡張している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「経営資源を効率的に活用するため、有望成長分野に注力し、その分野でのシェアNo.1の地位を確保することを目指しております。」
有望成長分野でシェアNo.1を目指す方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「経営資源を効率的に活用するため、有望成長分野に注力し、その分野でのシェアNo.1の地位を確保することを目指しております。」
有望成長分野でのシェアNo.1という目標を継続し、課題ではニッチNo.1商品の開拓にも言及している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「経営資源を効率的に活用するため、有望成長分野に注力し、その分野でのシェアNo.1の地位を確保することを目指しております。」
有望成長分野への注力とシェアNo.1の目標を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「経営資源を効率的に活用するため、有望成長分野に注力し、その分野でのシェアNo.1の地位を確保することを目指しております。」
具体的な数値目標は示していないが、目指す市場地位としてNo.1を掲げている。