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オーウイル(3143)・事実通期実績更新

FY2016の業績改善

FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 020252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期実績更新有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は41,909,213千円(前期比7.0%増)となりました。利益面においては、人件費や物流経費等の販管費が増加したものの、売上高の増加に伴い売上総利益が大幅に増加したことから、営業利益は1,368,977千円(前期比17.7%増)となりました。」

    FY2026通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新した。売上高は41,909,213千円、営業利益は1,368,977千円となった。
  2. FY2025-H1中間期実績の更新有価証券報告書

    「株式会社海鮮を子会社化したことにより、当中間連結会計期間の売上高は20,549,196千円(前期比23.9%増)となりました。売上高の増加に伴う売上総利益の増加により、営業利益は794,671千円(前期比32.7%増)となりました。経常利益は809,454千円(前期比45.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は550,032千円(前期比45.5%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は、売上高20,549,196千円、営業利益794,671千円、経常利益809,454千円、親会社株主に帰属する中間純利益550,032千円となり、いずれも前年同期を上回った。
  3. FY2024通期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は31,775,239千円(前期比1.7%増)となりました。利益面においては、売上高の増加に伴って売上総利益が増加したことにより、営業利益は958,776千円(前期比1.7%増)となりました。経常利益は909,678千円(前期比4.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は681,515千円(前期比17.4%増)となりました。」

    FY2024通期の業績を更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。
  4. FY2024-Q3第3四半期累計実績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は24,425,840千円(前年同期比0.5%減)となりました。また、原材料価格や物流費の上昇を受け、一部商品の値上げを行い売上総利益については横ばいとしたものの、人件費や販売に係る諸経費の増加により、営業利益は765,934千円(前年同期比9.0%減)、経常利益は731,530千円(前年同期比7.0%減)となりました。固定資産売却損を特別損失として計上した一方、投資有価証券売却益を特別利益として計上したことで、親会社株主に帰属する四半期純利益は549,984千円(前年同期比7.7%増)となりました。」

    第3四半期累計の業績を更新した。売上高、営業利益、経常利益は前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比7.7%増となった。
  5. FY2024-Q2第2四半期累計実績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は16,585,358千円(前期比0.5%増)となりました。売上高の増加に伴い売上総利益が前期比で増加したものの、人件費や販売活動に係る諸経費の増加により、営業利益は598,706千円(前期比2.5%減)、経常利益は555,736千円(前期比2.8%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は378,058千円(前期比1.0%減)となりました。」

    第2四半期累計では増収となった一方、人件費・販売諸経費の増加により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  6. FY2024-Q1第1四半期実績の更新有価証券報告書

    「卸売事業において、主力カテゴリーである乳及び乳製品や食品副原料の販売が堅調に推移したことにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,117,071千円(前期比2.2%増)となりました。一方、販売活動に伴う諸経費などが増加したことにより、営業利益は286,252千円(前期比5.1%減)となりました。また、為替差損を計上したことなどにより、経常利益は259,053千円(前期比1.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は176,350千円(前期比0.6%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比2.2%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  7. FY2023通期実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は31,255,516千円(前期比10.4%増)となりました。また、売上高の増加に伴って売上総利益が増加したことにより、営業利益は942,359千円(前期比14.1%増)となりました。」

    FY2023通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新した。売上高31,255,516千円、営業利益942,359千円、経常利益875,072千円、親会社株主に帰属する当期純利益580,452千円となった。
  8. FY2023-Q3第3四半期累計実績更新有価証券報告書

    「また、売上高の増加に伴って売上総利益が増加したことにより、営業利益は841,778千円(前年同期比9.6%増)、経常利益は786,181千円(前年同期比0.5%増)となりました。一方、前期は連結子会社の清算に伴う為替換算調整勘定取崩益を特別利益で計上したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は510,585千円(前年同期比5.6%減)となりました。」

    第3四半期累計の売上高24,546,528千円、営業利益841,778千円、経常利益786,181千円、親会社株主に帰属する四半期純利益510,585千円を更新した。
  9. FY2023-Q2第2四半期累計実績更新有価証券報告書

    「また、売上高の増加に伴って売上総利益が前期比で増加した結果、営業利益は614,283千円(前期比4.7%増)となりました。しかしながら、営業外費用で為替差損を計上したことにより、経常利益は571,596千円(前期比3.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は381,788千円(前期比7.9%減)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高16,498,816千円、営業利益614,283千円、経常利益571,596千円、親会社株主に帰属する四半期純利益381,788千円となった。
  10. FY2023-Q1第1四半期実績の更新有価証券報告書

    「卸売事業において、主力カテゴリーである食品副原料、茶類や果汁などの農産物加工品の販売数量が増加したことにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は7,940,511千円(前期比5.1%増)となりました。一方、売上総利益率が前年同期に比べて低下したことに加え、販売活動にともなう諸経費や展示会の出展費用などが増加したことにより、営業利益は301,794千円(前期比15.1%減)、経常利益は263,101千円(前期比25.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は177,329千円(前期比27.4%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比5.1%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  11. FY2022通期実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は28,312,984千円(前年同期は29,527,372千円)となりました。利益面においては物流費、広告宣伝費及び貸倒引当金繰入額が増加したものの、主力カテゴリーの農産物加工品や乳及び乳製品、大型シーリングファンの売上総利益が増加したことにより、営業利益は826,264千円(前期比53.8%増)、経常利益は827,473千円(前期比50.1%増)となりました。」

    収益認識会計基準の適用により売上高は減少表示となった一方、営業利益・経常利益は大幅に増加した。
  12. FY2022-Q3第3四半期累計実績の更新有価証券報告書

    「また、利益面においては、物流経費、広告宣伝費および貸倒引当金繰入額が増加したものの、主力カテゴリーの食品副原料や農産物加工品、大型シーリングファンの売上総利益が増加したことにより、営業利益は767,795千円(前年同期比72.5%増)、経常利益は781,972千円(前年同期比68.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は540,930千円(前年同期比77.7%増)となりました。」

    収益認識会計基準の適用により売上高は前年同期比較を記載していないが、営業利益767,795千円、経常利益781,972千円、親会社株主に帰属する四半期純利益540,930千円となり、利益項目はいずれも前年同期を上回った。
  13. FY2022-Q1第1四半期実績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は7,556,334千円(前年同期は7,391,595千円)となりました。また利益面においては、販売活動にともなう物流経費や展示会の出展費用が増加したものの、売上総利益が増加したことにより、営業利益は355,463千円(前期比177.8%増)、経常利益は354,130千円(前期比152.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は244,381千円(前期比172.0%増)となりました。」

    収益認識会計基準の適用により売上高の前年同期比は記載されていないが、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を大幅に上回った。
  14. FY2021通期実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は29,527,372千円(前期比9.7%減)となりました。営業利益は537,380千円(前期比20.3%減)、経常利益は551,289千円(前期比23.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は347,238千円(前期比26.5%減)となり、減収減益という結果となりました。」

    新型コロナウイルス感染症、外出自粛、主力カテゴリーの販売数量減少などにより、FY2021通期は減収減益となった。
  15. FY2021-Q3第3四半期累計実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は22,859,976千円(前年同期比12.0%減)となりました。対面での営業活動及び販売数量の減少により、営業経費や物流費等の販売管理費は抑えられたものの、売上総利益の減少分を補填することができなかったこと、加えて、子会社サンオーネストにおいて、外食向け等の受注が大幅に減少し65,026千円の営業損失となったことから、営業利益は445,033千円(前年同期比31.9%減)、経常利益は465,469千円(前年同期比32.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は304,363千円(前年同期比37.4%減)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。子会社サンオーネストでは65,026千円の営業損失となった。
  16. FY2021-Q2第2四半期累計実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は15,903,978千円(前期比10.8%減)となりました。対面での営業活動及び販売数量の減少により営業経費や物流費等の販売管理費は抑えられたものの、売上総利益の減少分を補填することができなかったこと、加えて、子会社サンオーネストにおいて、外食向け等の受注が大幅に減少し52,463千円の営業損失となったことから、営業利益は366,181千円(前期比23.4%減)、経常利益は376,349千円(前期比28.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は246,343千円(前期比35.0%減)となりました。」

    FY2021第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、子会社サンオーネストでは52,463千円の営業損失となった。
  17. FY2021-Q1新型コロナウイルス影響による第1四半期業績悪化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は7,391,595千円(前期比13.7%減)となりました。対面での営業活動が大幅に減少したことにより営業経費や物流費等の販売管理費は抑えられたものの、売上高減少にともなう売上総利益の減少分を補填することができなかったこと、加えて、子会社サンオーネストにおいて、受注が減少し、25,182千円の営業損失となったことから、営業利益は127,960千円(前期比43.0%減)となり、経常利益は140,478千円(前期比44.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は89,851千円(前期比52.5%減)となりました。」

    FY2021第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、子会社サンオーネストは25,182千円の営業損失となった。
  18. FY2020通期実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高32,685,227千円(前期比4.2%増)、営業利益674,222千円(前期比13.1%増)、経常利益724,726千円(前期比22.2%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は472,612千円(前期比14.8%増)となり、増収増益という結果となりました。」

    FY2020通期の業績を更新し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも過去最高実績と記載している。
  19. FY2020-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は25,989,835千円(前年同期比6.0%増)となりました。また、利益面においては、運賃や諸経費などの物流経費が増加したものの、売上増加にともない売上総利益が増加したことにより、営業利益は653,640千円(前年同期比8.5%増)、経常利益は691,221千円(前年同期比15.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は486,466千円(前年同期比19.5%増)となりました。」

    FY2020第3四半期累計では、売上高6.0%増、営業利益8.5%増、経常利益15.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益19.5%増となった。
  20. FY2020-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「農産物加工品や乳製品の販売数量が増加したことや環境ビジネス関連の大型シーリングファンの成約件数が増加したことにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は17,834,181千円(前期比6.9%増)となりました。また利益面においては、販売活動にともなう運賃や諸経費などの物流経費が増加したものの、売上増加にともない売上総利益が増加したことにより、営業利益は477,987千円(前期比2.4%増)、経常利益は524,404千円(前期比16.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は378,844千円(前期比19.2%増)となりました。」

    FY2020第2四半期累計では、売上高6.9%増、営業利益2.4%増、経常利益16.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益19.2%増となった。
  21. FY2020-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「農産物加工品や乳製品の販売数量が増加したことや環境ビジネス関連の大型シーリングファンの成約件数が増加したことにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,563,404千円(前期比2.4%増)となりました。一方、前年に比べ売上総利益率が低下したことや販売活動にともなう運賃や諸経費などの販売管理費が増加したことにより、営業利益は224,428千円(前期比21.6%減)、経常利益は254,732千円(前期比5.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は189,271千円(前期比0.8%減)となりました。」

    FY2020第1四半期は売上高が前年同期比2.4%増となった一方、営業利益21.6%減、経常利益5.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益0.8%減となった。
  22. FY2019-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「販売活動にともなう諸経費などの販売管理費が減少したことに加え、前年同期に比べ売上総利益率が上昇したことから、営業利益は602,614千円(前年同期比49.7%増)、経常利益は598,207千円(前年同期比49.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は407,076千円(前年同期比50.2%増)となりました。」

    FY2019第3四半期累計では、売上高24,529,303千円(前年同期比3.1%増)、営業利益49.7%増、経常利益49.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益50.2%増となった。
  23. FY2019-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「販売活動にともなう諸経費などの販売管理費が減少したことに加え、前年同期に比べ売上総利益率が上昇したことから、営業利益は466,737千円(前年同期比48.4%増)、経常利益は450,535千円(前年同期比47.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は317,836千円(前年同期比45.7%増)となりました。」

    FY2019第2四半期累計では、売上高が前年同期比2.8%増、営業利益が48.4%増、経常利益が47.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が45.7%増となった。
  24. FY2019-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「卸売事業において、主力カテゴリーである食品副原料、茶類や果汁などの農産物同加工品の販売数量が増加したことにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,366,567千円(前年同期比9.7%増)となりました。前年同期に比べ売上高総利益率が上昇したことに加え、販売活動にともなう諸経費などの販売管理費が減少したことにより、営業利益は286,257千円(前年同期比65.9%増)、経常利益は270,341千円(前年同期比58.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は190,740千円(前年同期比49.6%増)となりました。」

    FY2019第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  25. FY2018通期実績更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高31,033,847千円(前年同期比10.4%増)、営業利益439,383千円(前年同期比34.6%増)、経常利益461,785千円(前年同期比39.4%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は300,132千円(前年同期比48.1%増)となりました。」

    FY2018通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年を上回った。
  26. FY2018-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は23,793,841千円(前年同期比8.8%増)となりました。販売活動にともなう諸経費などの販売管理費は増加しましたが、前年同期に比べ売上総利益が増加したことから、営業利益は402,422千円(前年同期比42.0%増)、経常利益は401,187千円(前年同期比40.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は271,032千円(前年同期比46.6%増)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  27. FY2018-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は16,220,856千円(前年同期比10.0%増)となりました。販売活動にともなう諸経費などの販売管理費は増加しましたが、前年同期に比べ売上高総利益率が上昇したことから、営業利益は314,418千円(前年同期比45.9%増)、経常利益は304,542千円(前年同期比44.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は218,146千円(前年同期比50.5%増)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  28. FY2018-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は7,627,501千円(前年同期比6.3%増)となりました。販売活動にともなう諸経費などの販売管理費は増加しましたが、前年同期に比べ売上高総利益率が上昇したことから、営業利益は172,496千円(前年同期比41.5%増)、経常利益は170,224千円(前年同期比33.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は127,532千円(前年同期比51.1%増)となりました。」

    FY2018第1四半期は、売上高が前年同期比6.3%増、営業利益が41.5%増、経常利益が33.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が51.1%増となった。
  29. FY2017通期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高28,121,963千円(前年同期比1.2%増)、営業利益326,386千円(前年同期比28.2%増)、経常利益331,336千円(前年同期比22.1%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は202,670千円(前年同期比24.3%増)となりました。」

    FY2017通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新し、利益項目はいずれも前年を上回った。
  30. FY2017-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は21,862,260千円(前年同期比0.6%減)となりました。一方、製造販売事業の売上増加にともない製造効率が向上したことに加えて、卸売事業の販売活動にともなう配送の効率化に努めたことから、営業利益は283,449千円(前年同期比22.9%増)、経常利益は286,106千円(前年同期比19.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は184,913千円(前年同期比34.7%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比0.6%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。
  31. FY2017-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は14,742,282千円(前年同期比2.6%減)となりました。一方、販売活動にともなう諸経費が減少したことから、営業利益は215,465千円(前年同期比16.6%増)、経常利益は211,376千円(前年同期比8.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は144,904千円(前年同期比14.7%増)となりました。」

    FY2017第2四半期累計の実績として、売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。
  32. FY2017-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は7,174,964千円(前年同期比5.1%減)となりました。一方、販売活動にともなう諸経費などの販売管理費が減少したことから、営業利益は121,930千円(前年同期比25.4%増)、経常利益は127,580千円(前年同期比27.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は84,378千円(前年同期比13.0%増)となりました。」

    FY2017第1四半期の実績として、売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高27,802,140千円(前年同期比0.5%増)、営業利益254,639千円(前年同期比3.5%増)、経常利益271,451千円(前年同期比5.3%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は163,041千円(前年同期比33.7%増)となりました。」

    当年度実績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を記載している。
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