オーウイル(3143)・事実再掲
収益認識会計基準の適用による売上高・売上原価の減少表示
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による代理人取引の純額表示79社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている79社のうち14社を表示しています。上の文は79社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書当ファイリングでは、収益認識会計基準の適用に関する新たな変更や影響額の更新は記載されていない。
- FY2022収益認識会計基準の通期影響額更新有価証券報告書
「この結果、従前の会計処理と比較して、当連結会計年度の売上高及び売上原価は2,652,700千円減少し、「原材料及び貯蔵品」及び流動負債の「その他」がそれぞれ30,028千円増加しております。」
収益認識会計基準の適用による通期影響額を更新し、売上高・売上原価が従前の処理と比べ2,652,700千円減少した。 - FY2022-Q3収益認識会計基準の適用影響額更新有価証券報告書
「この結果、従前の会計処理と比較して、当第3四半期連結累計期間の売上高及び売上原価は2,018,234千円減少し、「原材料及び貯蔵品」及び流動負債の「その他」がそれぞれ37,067千円増加しております。」
収益認識会計基準の適用に伴う当第3四半期累計期間の影響額を更新し、売上高・売上原価が従前の処理と比べ2,018,234千円減少した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「これにより、顧客との約束が財又はサービスを他の当事者によって提供されるように手配する履行義務である場合には、代理人として純額で収益を認識しております。この結果、従前の会計処理と比較して、当第1四半期連結累計期間の売上高及び売上原価は759,325千円減少しております。」
当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、代理人に該当する取引を純額表示とした。売上高・売上原価はそれぞれ759,325千円減少し、利益剰余金期首残高への影響はない。