BRUNO(3140)・方針前進
サステナビリティ・人的資本方針と指標・目標の未策定
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・重要指標の未策定と策定検討122社が書いているテーマ・逆風47社・追い風13社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「女性管理職の割合については30%以上を基準としております。2026年6月末現在の当社における割合は49.2%であり、基準は達成しており、今後も維持・拡大を図ってまいります。」
従来のサステナビリティ・人的資本方針の検討中という状態から、女性管理職比率30%以上という基準と49.2%の実績を開示した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループでは、現状においてサステナビリティに係る基本方針を定めておりませんが、前述のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方に則して、当社が具体的に対処すべき課題を明確にし、開示できるような取り組みを継続的に検討してまいります。」
サステナビリティに係る基本方針は未策定のままであり、ガバナンスの考え方に沿った取り組みと開示を継続検討している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループでは、現状においてサステナビリティ及び人的資本に関する戦略を定めていないことから、サステナビリティ関連の戦略における、リスク及び機会に対処するための重要な取り組みは検討中であります。」
サステナビリティ・人的資本の戦略、リスク・機会への重要な取り組み、指標・目標が未策定であり、検討中である状態を再確認している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、現状においてサステナビリティ及び人的資本に関する戦略を定めていないことから、サステナビリティ関連の戦略における、リスク及び機会に対処するための重要な取り組みは検討中であります。」
サステナビリティ・人的資本に関する戦略、リスク・機会への重要な取り組み、指標・目標が現時点で未策定であり、今後検討すると初めて明示している。