BRUNO(3140)・事実削除
当事業年度の無配
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
無配状態の継続52社が書いているテーマ・逆風36社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の配当方針に基づく1株当たり2円00銭を配当することを決議いたしました。」
前 filing までの当事業年度無配という状態から、当事業年度は1株当たり2円の配当へ変更された。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間 1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期累計期間に配当金の支払いがなかったことを記載している。通期配当の最終決定とは区別される。 - FY2016初出有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、為替の動向等の経済情勢、財務体質の健全化を図る観点から、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。」
配当政策に対する当事業年度の実績として無配を記載している。