BRUNO(3140)・方針再掲
売上高・営業利益・売上高営業利益率を重視する経営指標
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高・営業利益率・ROEによる経営指標管理38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。22社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、企業価値を高めるために、成長性・収益性の指標として、売上高、営業利益、売上高営業利益率を重視しております。」
売上高、営業利益、売上高営業利益率を重視する経営指標を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、企業価値を高めるために、成長性・収益性の指標として、売上高、営業利益、売上高営業利益率を重視しております。また、長期的に安定した配当を実施してまいります。更に、健全なキャッシュ・フローの向上と財務体質の改善に努めてまいります。」
売上高・営業利益・売上高営業利益率を重視し、安定配当、キャッシュ・フロー、財務体質の改善を進める方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、企業価値を高めるために、成長性・収益性の指標として、売上高、営業利益、売上高営業利益率を重視しております。また、長期的に安定した配当を実施してまいります。更に、健全なキャッシュ・フローの向上と財務体質の改善に努めてまいります。」
売上高・営業利益・売上高営業利益率を重視する指標方針を継続し、安定配当、キャッシュ・フロー、財務体質の改善も同じ経営指標の説明に含めている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、企業価値を高めるために、成長性・収益性の指標として、売上高、営業利益、売上高営業利益率を重視しております。」
企業価値向上に向けて、売上高、営業利益、売上高営業利益率を成長性・収益性の主要指標として掲げている。