BRUNO(3140)・施策再掲
収益認識会計基準等の2022年6月期適用
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響364社が書いているテーマ・逆風217社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに86社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの364件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高が253百万円減少、売上原価が7百万円減少、販売費及び一般管理費は242百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益へ与える影響は軽微です。」
FY2022年6月期首から適用した収益認識会計基準について、売上高253百万円、販売費及び一般管理費242百万円の表示影響を開示し、利益への影響は軽微と説明している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高が184百万円減少、売上原価が0百万円減少、販売費及び一般管理費は184百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益へ与える影響は軽微です。」
FY2022年6月期首から適用した収益認識会計基準について、売上高と販売費及び一般管理費が各184百万円減少した一方、利益への影響は軽微と開示している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し」
FY2020で予定していた収益認識会計基準等のFY2022年6月期首からの適用を実施した。ポイント制度、返品調整引当金等の収益認識方法も変更している。 - FY2020初出有価証券報告書
「2022年6月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準および適用指針を2022年6月期首から適用する予定を初めて記載している。