BRUNO(3140)・事実通期の株式売却益・税効果による純利益押上げ
シカタ株式売却益と繰延税金資産認識による四半期純利益の押上げ
FY2023-Q3に初出。。直近の記載はFY2023。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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投資有価証券・関係会社株式の売却益計上314社が書いているテーマ・逆風1社・追い風336社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに84社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの340件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023通期の株式売却益・税効果による純利益押上げ有価証券報告書
「当期純利益につきましては、子会社株式売却益301百万円、及び、組織再編により引き継いだ株式会社HAPiNSの繰越欠損金に係る繰延税金資産の認識に伴い法人税等調整額(利益)162百万円を計上したことなどにより、632百万円(前事業年度末は478百万円)となりました。」
シカタ株式売却益301百万円とHAPiNSの繰越欠損金に係る税効果162百万円が、通期の当期純利益632百万円に反映された。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「特別利益 子会社株式売却益 301 その他 0 特別利益合計 301 特別損失 その他 1 特別損失合計 1 税引前四半期純利益 586 法人税、住民税及び事業税 12 法人税等調整額 △ 482 法人税等合計 △ 470 四半期純利益 1,056」
シカタ株式売却益301百万円と、HAPiNSの繰越欠損金に係る繰延税金資産認識に伴う法人税等調整額△482百万円が、第3四半期累計期間の四半期純利益1,056百万円に反映されたことを新たに記載している。