ファンデリー(3137)・施策削除
上場調達資金の人材採用・広告宣伝への充当
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募増資調達資金による事業拡大・成長投資への充当188社が書いているテーマ・逆風0社・追い風196社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書FY2018有価証券報告書では、過年度の公募増資による調達資金の使途や未充当分の充当予定に関する記載を確認できない。
- FY2017前進有価証券報告書
「平成27年6月の公募増資による調達資金の使途については、当社のMFD事業及びマーケティング事業の業容拡大のための人材の採用活動費及び人件費に加えて、当社の認知度の向上及び顧客獲得のために要する広告宣伝費として、平成28年3月期及び平成29年3月期中にその一部を充当しており、未充当分については平成30年3月期に充当する予定であります。」
公募増資資金の一部を平成28年・平成29年3月期中に充当し、残額を平成30年3月期に充当する段階へ進んだ。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成27年6月の公募増資による調達資金の使途については、当社のMFD事業及びマーケティング事業の業容拡大のための人材の採用活動費及び人件費に充当する予定であります。加えて、当社の認知度の向上及び顧客獲得のために要する広告宣伝費に充当する予定であります。平成28年3月期中にその一部を充当しており、未充当分については平成29年3月期及び平成30年3月期に充当する予定であります。」
公募増資資金を事業拡大のための人材と広告宣伝に配分する計画を示している。