ファンデリー(3137)・事実再定義
東京証券取引所グロース市場への移行
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-04-30。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所の市場区分変更およびスタンダード市場への移行・上場維持63社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
ファンデリーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。18社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「2026年4月 当社株式の上場市場区分を東京証券取引所スタンダード市場に変更」
従来のグロース市場から、2026年4月に東京証券取引所スタンダード市場へ上場市場区分を変更した。 - 2026-04-30再定義決算説明資料
「4/2(木) スタンダード市場へ市場区分変更」
2022年のグロース市場への移行後、市場区分をスタンダード市場へ変更したことを記載しており、市場区分に関する状態が変化している。 - FY2022初出有価証券報告書
「2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のマザーズ市場からグロース市場に移行」
東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、マザーズ市場からグロース市場へ市場区分が変更された。