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決算説明資料2025年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 12 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高705百万円+106.4%
営業利益38百万円+447.7%
経常利益27百万円
純利益26百万円
販管費292百万円
当四半期3か月の実績売上高705百万円、営業利益38百万円、経常利益27百万円、当期純利益26百万円、EBITDA100百万円(2025年3月期第3四半期単独)
通期業績予想
売上高
3,072百万円
営業利益
62百万円
経常利益
20百万円
当期純利益
19百万円
MFD事業売上高
2,406百万円
MFD事業営業利益
363百万円
CID事業売上高
186百万円
CID事業営業利益
-368百万円
マーケティング事業売上高
520百万円
マーケティング事業営業利益
367百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結売上高61%
MFD事業売上高62%
MFD事業営業利益61%
CID事業売上高59%
マーケティング事業売上高56%
マーケティング事業営業利益54%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
主要経営指標で、原価率・MFD事業営業利益率・マーケティング事業営業利益率は○、紹介ネットワーク数・月間ARPU・CID事業リテール新規導入店舗数は×と評価増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上高の増加(マーケティング事業)45百万円
- カタログ製作費の改善(MFD事業)4百万円
- 原価率の悪化(CID事業)-16百万円
- 製造数の縮小(CID事業)-8百万円
- その他5百万円
新しい施策
- 医療機関向けポータルサイト『ミールタイム・ポータル』を2025年3月1日に開始予定
- MFD事業で2025年3月1日から一部商品を値上げ
- CID事業で『超カレー』を2024年12月9日に発売
- 株主試食会、株主優待、株主アンケート、健康セミナーなど『ファン株主2万人構想』を開始
- 監査等委員会設置会社への移行を予定
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- MFD事業営業利益率18.1%
- 原価率45.7%
- MFD事業紹介ネットワーク数19,560箇所
- MFD事業月間ARPU7,474円
- CID事業リテール新規導入店舗数140店舗
- マーケティング事業営業利益率74.4%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- MFD事業アクティブ会員数25,802人
- MFD事業月間ARPU7,474円
- CID事業ECアクティブ会員数2,614人
- CID事業EC月間ARPU7,474円
セグメント別実績
- MFD事業売上高533百万円(前年比 +97.7%)営業利益96百万円(前年比 +104.5%)
- CID事業売上高39百万円(前年比 +61.3%)営業利益-91百万円
- マーケティング事業売上高143百万円(前年比 +163.0%)営業利益106百万円(前年比 +173.3%)
- 調整額売上高-12百万円営業利益-73百万円
中期経営計画の目標
2026年3月までにグロース市場からスタンダード市場への移行に向けた課題をクリアする。流通株式時価総額10億円以上、流通株式比率25%以上、経常利益1億円以上を基準として記載。財務目標
自己資本比率6.5%(2025年3月期第3四半期)市場規模・シェア
スーパーマーケット23,078店舗、ドラッグストア23,041店舗、コンビニエンスストア55,736店舗(国内総店舗数の参考値)店舗数・拠点数
CID事業の第3四半期新規導入店舗数は140店舗(スーパーマーケット27店舗、ドラッグストア113店舗、コンビニエンスストア0店舗、その他0店舗)。第4四半期以降、約25社で新規納入予定。従業員数
栄養士・管理栄養士46人、システムエンジニア6人(2025年3月期第3四半期時点)年間配当
2025年3月期は無配| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 705百万円(前年比 +106.4%) |
| 営業利益 | 38百万円(前年比 +447.7%) |
| 経常利益 | 27百万円 |
| 純利益 | 26百万円 |
| 販管費 | 292百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高705百万円、営業利益38百万円、経常利益27百万円、当期純利益26百万円、EBITDA100百万円(2025年3月期第3四半期単独) |
| 通期業績予想 | 売上高 3,072百万円 / 営業利益 62百万円 / 経常利益 20百万円 / 当期純利益 19百万円 / MFD事業売上高 2,406百万円 / MFD事業営業利益 363百万円 / CID事業売上高 186百万円 / CID事業営業利益 -368百万円 / マーケティング事業売上高 520百万円 / マーケティング事業営業利益 367百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 連結売上高 61% / MFD事業売上高 62% / MFD事業営業利益 61% / CID事業売上高 59% / マーケティング事業売上高 56% / マーケティング事業営業利益 54% |
| 計画に対する自己評価 | 主要経営指標で、原価率・MFD事業営業利益率・マーケティング事業営業利益率は○、紹介ネットワーク数・月間ARPU・CID事業リテール新規導入店舗数は×と評価 |
| セグメント別実績 | セグメント MFD事業 / 売上高 533百万円(前年比 +97.7%) / 営業利益 96百万円(前年比 +104.5%)、セグメント CID事業 / 売上高 39百万円(前年比 +61.3%) / 営業利益 -91百万円、セグメント マーケティング事業 / 売上高 143百万円(前年比 +163.0%) / 営業利益 106百万円(前年比 +173.3%)、セグメント 調整額 / 売上高 -12百万円 / 営業利益 -73百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 売上高の増加(マーケティング事業) / 金額 45百万円、要因 カタログ製作費の改善(MFD事業) / 金額 4百万円、要因 原価率の悪化(CID事業) / 金額 -16百万円、要因 製造数の縮小(CID事業) / 金額 -8百万円、要因 その他 / 金額 5百万円 |
| 主要KPI | 指標名 MFD事業営業利益率 / 値 18.1% / 前年同期比 非開示、指標名 原価率 / 値 45.7% / 前年同期比 非開示、指標名 MFD事業紹介ネットワーク数 / 値 19,560箇所 / 前年同期比 非開示、指標名 MFD事業月間ARPU / 値 7,474円 / 前年同期比 非開示、指標名 CID事業リテール新規導入店舗数 / 値 140店舗 / 前年同期比 非開示、指標名 マーケティング事業営業利益率 / 値 74.4% / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 指標名 MFD事業アクティブ会員数 / 値 25,802人、指標名 MFD事業月間ARPU / 値 7,474円、指標名 CID事業ECアクティブ会員数 / 値 2,614人、指標名 CID事業EC月間ARPU / 値 7,474円 |
| 店舗数・拠点数 | CID事業の第3四半期新規導入店舗数は140店舗(スーパーマーケット27店舗、ドラッグストア113店舗、コンビニエンスストア0店舗、その他0店舗)。第4四半期以降、約25社で新規納入予定。 |
| 従業員数 | 栄養士・管理栄養士46人、システムエンジニア6人(2025年3月期第3四半期時点) |
| 中期経営計画の目標 | 2026年3月までにグロース市場からスタンダード市場への移行に向けた課題をクリアする。流通株式時価総額10億円以上、流通株式比率25%以上、経常利益1億円以上を基準として記載。 |
| 財務目標 | 自己資本比率6.5%(2025年3月期第3四半期) |
| 年間配当 | 2025年3月期は無配 |
| 市場規模・シェア | スーパーマーケット23,078店舗、ドラッグストア23,041店舗、コンビニエンスストア55,736店舗(国内総店舗数の参考値) |
| 新しい施策 | 医療機関向けポータルサイト『ミールタイム・ポータル』を2025年3月1日に開始予定、MFD事業で2025年3月1日から一部商品を値上げ、CID事業で『超カレー』を2024年12月9日に発売、株主試食会、株主優待、株主アンケート、健康セミナーなど『ファン株主2万人構想』を開始、監査等委員会設置会社への移行を予定 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上総利益率営業利益率業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。営業利益の前年同期比増減要因として、マーケティング事業の売上高増加が45百万円の押し上げ、MFD事業のカタログ製作費改善が4百万円の押し上げとなった。一方、CID事業では原価率の悪化が16百万円、製造数の縮小が8百万円の押し下げ要因となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。