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決算説明資料3137ファンデリー小売

2025年3月期 第1四半期決算説明資料

2025年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比14.2%減、営業損益は48百万円の赤字となり、全社で減収減益となった。マーケティング事業の売上・利益減少が主因だが、MFD事業では会員数が増加し回復の兆しが示されている。

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規模
-96
百万円(売上高の前年同期比増減)
書きぶり
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この資料の中身

決算説明資料2025年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高584百万円-14.2%
営業利益-48百万円
経常利益-59百万円
純利益-60百万円
販管費297百万円
当四半期3か月の実績
売上高
584百万円
営業損失
-48百万円
経常損失
-59百万円
当期純損失
-60百万円
EBITDA
12百万円
通期業績予想
売上高
3,072百万円
営業利益
62百万円
経常利益
20百万円
当期純利益
19百万円
MFD事業
売上高
2,406百万円
営業利益
363百万円
CID事業
売上高
186百万円
営業利益
-368百万円
マーケティング事業
売上高
520百万円
営業利益
367百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結売上高19%
MFD事業売上高20%
MFD事業営業利益17%
CID事業売上高17%
マーケティング事業売上高15%
マーケティング事業営業利益13%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
MFD事業原価率×
MFD事業営業利益率×
MFD事業紹介ネットワーク数○
CID事業月間ARPU×
マーケティング事業営業利益率×
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
原価率の改善(CID)15
カタログ発送費の減少(MFD)4
売上高の減少(マーケティング)-30
売上高の減少(MFD)-25
原価率の悪化(MFD)-2
その他-7
新しい施策
  • MFD事業でXを活用した定期コース会員の獲得
  • CID事業で卸売販売先を開拓
  • 小売店舗で『旬をすぐに』14アイテムの販売開始
  • マーケティング事業で減塩啓蒙の『らくだ6.0プロジェクト』の賛同企業を募集
  • グロース市場からスタンダード市場への移行に向けた取り組み
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • EBITDA12百万円
    前年同期比-78.8%
  • アクティブ会員数(MFD)24,646人
  • 定期コース会員数(MFD)6,124人
  • 紹介ネットワーク数19,934箇所
  • アクティブ会員数(CID)3,073人
  • 月間ARPU(CID)7,674円
  • AI旬すぐ会員数1,043人
  • 商品レビュー平均評価4.51点
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
MFD事業
アクティブ会員数24,646
月間ARPU14,678円
CID事業
アクティブ会員数3,073
月間ARPU7,674円
セグメント別実績
MFD事業
売上高
481百万円-9.3%
営業利益
62百万円-31.2%
CID事業
売上高
31百万円-56.1%
営業利益
-79百万円
マーケティング事業
売上高
77百万円-37.1%
営業利益
48百万円-41.7%
財務目標
自己資本比率
7.7%
従業員数
栄養士・管理栄養士43人
システムエンジニア6人
配当性向
25/3期無配
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年3月期 第1四半期
売上高584百万円(前年比 -14.2%)
営業利益-48百万円
経常利益-59百万円
純利益-60百万円
販管費297百万円
当四半期3か月の実績売上高 584百万円 / 営業損失 -48百万円 / 経常損失 -59百万円 / 当期純損失 -60百万円 / EBITDA 12百万円
通期業績予想売上高 3,072百万円 / 営業利益 62百万円 / 経常利益 20百万円 / 当期純利益 19百万円 / MFD事業 売上高 2,406百万円 / 営業利益 363百万円 / CID事業 売上高 186百万円 / 営業利益 -368百万円 / マーケティング事業 売上高 520百万円 / 営業利益 367百万円
通期予想に対する進捗率連結売上高 19% / MFD事業売上高 20% / MFD事業営業利益 17% / CID事業売上高 17% / マーケティング事業売上高 15% / マーケティング事業営業利益 13%
計画に対する自己評価MFD事業原価率 × / MFD事業営業利益率 × / MFD事業紹介ネットワーク数 ○ / CID事業月間ARPU × / マーケティング事業営業利益率 ×
セグメント別実績MFD事業 売上高 481百万円(前年比 -9.3%) / 営業利益 62百万円(前年比 -31.2%) / CID事業 売上高 31百万円(前年比 -56.1%) / 営業利益 -79百万円 / マーケティング事業 売上高 77百万円(前年比 -37.1%) / 営業利益 48百万円(前年比 -41.7%)
増減要因の内訳原価率の改善(CID) 15 / カタログ発送費の減少(MFD) 4 / 売上高の減少(マーケティング) -30 / 売上高の減少(MFD) -25 / 原価率の悪化(MFD) -2 / その他 -7
主要KPI指標名 EBITDA / 値 12百万円 / 前年同期比 -78.8百万円、指標名 アクティブ会員数(MFD) / 値 24,646人 / 前年同期比 非開示、指標名 定期コース会員数(MFD) / 値 6,124人 / 前年同期比 非開示、指標名 紹介ネットワーク数 / 値 19,934箇所 / 前年同期比 非開示、指標名 アクティブ会員数(CID) / 値 3,073人 / 前年同期比 非開示、指標名 月間ARPU(CID) / 値 7,674円 / 前年同期比 非開示、指標名 AI旬すぐ会員数 / 値 1,043人 / 前年同期比 非開示、指標名 商品レビュー平均評価 / 値 4.51点 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標MFD事業 アクティブ会員数 24,646 / 月間ARPU 14,678円 / CID事業 アクティブ会員数 3,073 / 月間ARPU 7,674円
従業員数栄養士・管理栄養士 43人 / システムエンジニア 6人
財務目標自己資本比率 7.7%
配当性向25/3期 無配
新しい施策MFD事業でXを活用した定期コース会員の獲得、CID事業で卸売販売先を開拓、小売店舗で『旬をすぐに』14アイテムの販売開始、マーケティング事業で減塩啓蒙の『らくだ6.0プロジェクト』の賛同企業を募集、グロース市場からスタンダード市場への移行に向けた取り組み
この書類が述べていない項目(12件)
売上総利益率営業利益率店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、マーケティング事業の売上高・営業利益の減少を全社の減収減益の主要因としている。また、MFD事業については売上高の減少と原価率の悪化、マーケティング事業については売上高の減少を営業利益の減少要因として挙げている。一方、CID事業では原価率の改善が営業利益の増加要因とされている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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