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決算3137ファンデリー小売

2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

第1四半期は売上高が前年同期を下回り、営業・経常・最終損益はいずれも赤字幅が拡大した。通期の業績予想と年間配当予想は変更していない。

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この期間の実績

第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日非連結(個別)日本基準
売上高584百万円前年比 -14.2%進捗 19.0%
営業利益-48百万円
経常利益-59百万円
純利益(親会社株主帰属)-60百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△9.49円
期末の財政状態
総資産4,459百万円
うち純資産 345 百万円自己資本比率 7.7%前期末比 -1.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高MFD事業 481,986千円(前年比 -9.3%)、CID事業 31,687千円(前年比 -56.1%)、マーケティング事業 77,085千円(前年比 -37.1%)
セグメント別利益MFD事業 62,771千円(前年比 -31.2%)、CID事業 -79,963千円、マーケティング事業 48,134千円(前年比 -41.7%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,072百万円(前年比 +16.1%)
営業利益62百万円(前年比 +6.9%)
経常利益20百万円(前年比 -63.1%)
純利益19百万円(前年比 -71.2%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

定期購入顧客数の減少、仕入原価の高騰、CID事業の損益分岐点未達と販売数減少、マーケティング事業の新規・既存案件の獲得数減少。

継続企業の前提に関する記載

重要事象等の記載あり。財務制限条項の一部に抵触しているが、金融機関から期限の利益喪失に係る権利行使をしない同意を得ており、重要な不確実性は認められないと判断している。なお、継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳当第1四半期は特別利益・特別損失ともに計上なし
減価償却費60,244千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数6,470,100
期末自己株式数132,600
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2024年4月1日〜2024年6月30日
売上高584百万円(前年比 -14.2%)
営業利益-48百万円
経常利益-59百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-60百万円
1株当たり当期純利益△9.49円
自己資本比率当期末 7.7 / 前期末 8.8
総資産4,459百万円
純資産345百万円
通期業績予想売上高 3,072百万円(前年比 +16.1%) / 営業利益 62百万円(前年比 +6.9%) / 経常利益 20百万円(前年比 -63.1%) / 純利益 19百万円(前年比 -71.2%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高MFD事業 481,986千円(前年比 -9.3%)、CID事業 31,687千円(前年比 -56.1%)、マーケティング事業 77,085千円(前年比 -37.1%)
セグメント別利益MFD事業 62,771千円(前年比 -31.2%)、CID事業 -79,963千円、マーケティング事業 48,134千円(前年比 -41.7%)
減価償却費60,244千円
特別損益の内訳当第1四半期は特別利益・特別損失ともに計上なし
継続企業の前提に関する記載重要事象等の記載あり。財務制限条項の一部に抵触しているが、金融機関から期限の利益喪失に係る権利行使をしない同意を得ており、重要な不確実性は認められないと判断している。なお、継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数6,470,100
期末自己株式数132,600
業績の増減要因定期購入顧客数の減少、仕入原価の高騰、CID事業の損益分岐点未達と販売数減少、マーケティング事業の新規・既存案件の獲得数減少。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

定期購入顧客数の減少、仕入原価の高騰、CID事業の販売数減少と損益分岐点未達、マーケティング事業の新規・既存案件の獲得数減少により、収益が悪化した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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