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決算説明資料3137ファンデリー小売

2024年3月期 第2四半期決算説明資料

2024年3月期第2四半期は、売上高が前年同期を下回った一方、営業利益は49百万円となり黒字を確保した。CID事業が赤字幅を縮小して黒字転換に近づき、マーケティング事業は2Qとして過去最高の売上高・利益を達成したが、MFD事業は減収減益となった。

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規模
49
百万円(24/3期2Q営業利益)
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この資料の中身

決算説明資料2024年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高681百万円+94.1%
営業利益49百万円
経常利益38百万円
純利益38百万円
販管費307百万円
当四半期3か月の実績
売上高
681百万円
営業利益
49百万円
経常利益
38百万円
純利益
38百万円
EBITDA
110百万円
通期業績予想
売上高
3,037百万円
営業利益
52百万円
経常利益
51百万円
当期純利益
50百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結
売上高45%
営業利益88%
経常利益47%
当期純利益46%
MFD事業
売上高45%
営業利益39%
CID事業
売上高63%
マーケティング事業
売上高51%
営業利益50%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 原価率の改善(CID)47百万円
  • 租税公課の減少(全社)18百万円
  • 売上高の増加(マーケティング)13百万円
  • 広告宣伝費の減少(CID)6百万円
  • 原価率の悪化(MFD)-13百万円
  • カタログ制作費の増加(MFD)-8百万円
  • 人件費の増加(MFD)-8百万円
  • 売上高の減少(MFD)-7百万円
  • その他1百万円
新しい施策
  • CID事業のターゲットを国産ハイブランド冷食を希望する顧客に再設定
  • 商品単価・送料体系の変更と値引き抑制
  • 栄養学科の学生向け就職セミナー『栄未来2023』の開催
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • MFD事業 原価率46.1%
  • MFD事業 営業利益率13.9%
  • MFD事業 紹介ネットワーク数20,303箇所
  • CID事業 月間ARPU8,125円
  • マーケティング事業 営業利益率75.8%
  • MFD事業 アクティブ会員数24,823人
  • MFD事業 月間ARPU15,900円
  • MFD事業 定期コース会員数6,349人
  • CID事業 AI旬すぐ会員数1,212人
  • CID事業 平均商品評価4.52点
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • MFD事業 アクティブ会員数24,823人
  • MFD事業 月間ARPU15,900円
  • CID事業 アクティブ会員数4,221人
  • CID事業 月間ARPU8,125円
セグメント別実績
MFD事業
売上高
518百万円+91.0%
営業利益
72百万円+62.9%
CID事業
売上高
55百万円+141.1%
営業利益
-55百万円
マーケティング事業
売上高
132百万円+115.9%
営業利益
100百万円+119.9%
調整額
売上高
-25百万円
営業利益
-67百万円
財務目標
自己資本比率
実績7.6%
従業員数
栄養士・管理栄養士48人
システムエンジニア5人
年間配当
24/3期は無配(1株当たり配当額・中間期末内訳は非開示)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年3月期 第2四半期
売上高681百万円(前年比 +94.1%)
営業利益49百万円
経常利益38百万円
純利益38百万円
販管費307百万円
当四半期3か月の実績売上高 681百万円 / 営業利益 49百万円 / 経常利益 38百万円 / 純利益 38百万円 / EBITDA 110百万円
通期業績予想売上高 3,037百万円 / 営業利益 52百万円 / 経常利益 51百万円 / 当期純利益 50百万円
通期予想に対する進捗率連結 売上高 45% / 営業利益 88% / 経常利益 47% / 当期純利益 46% / MFD事業 売上高 45% / 営業利益 39% / CID事業 売上高 63% / 営業利益 非開示 / マーケティング事業 売上高 51% / 営業利益 50%
セグメント別実績MFD事業 売上高 518百万円(前年比 +91.0%) / 営業利益 72百万円(前年比 +62.9%) / CID事業 売上高 55百万円(前年比 +141.1%) / 営業利益 -55百万円 / マーケティング事業 売上高 132百万円(前年比 +115.9%) / 営業利益 100百万円(前年比 +119.9%) / 調整額 売上高 -25百万円 / 営業利益 -67百万円
増減要因の内訳要因 原価率の改善(CID) / 金額 47百万円、要因 租税公課の減少(全社) / 金額 18百万円、要因 売上高の増加(マーケティング) / 金額 13百万円、要因 広告宣伝費の減少(CID) / 金額 6百万円、要因 原価率の悪化(MFD) / 金額 -13百万円、要因 カタログ制作費の増加(MFD) / 金額 -8百万円、要因 人件費の増加(MFD) / 金額 -8百万円、要因 売上高の減少(MFD) / 金額 -7百万円、要因 その他 / 金額 1百万円
主要KPI指標名 MFD事業 原価率 / 値 46.1% / 前年同期比 非開示、指標名 MFD事業 営業利益率 / 値 13.9% / 前年同期比 非開示、指標名 MFD事業 紹介ネットワーク数 / 値 20,303箇所 / 前年同期比 非開示、指標名 CID事業 月間ARPU / 値 8,125円 / 前年同期比 非開示、指標名 マーケティング事業 営業利益率 / 値 75.8% / 前年同期比 非開示、指標名 MFD事業 アクティブ会員数 / 値 24,823人 / 前年同期比 非開示、指標名 MFD事業 月間ARPU / 値 15,900円 / 前年同期比 非開示、指標名 MFD事業 定期コース会員数 / 値 6,349人 / 前年同期比 非開示、指標名 CID事業 AI旬すぐ会員数 / 値 1,212人 / 前年同期比 非開示、指標名 CID事業 平均商品評価 / 値 4.52点 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標指標名 MFD事業 アクティブ会員数 / 値 24,823人、指標名 MFD事業 月間ARPU / 値 15,900円、指標名 CID事業 アクティブ会員数 / 値 4,221人、指標名 CID事業 月間ARPU / 値 8,125円
従業員数栄養士・管理栄養士 48人 / システムエンジニア 5人 / 採用計画 非開示
財務目標自己資本比率 実績 7.6% / 目標 非開示
年間配当24/3期は無配(1株当たり配当額・中間期末内訳は非開示)
新しい施策CID事業のターゲットを国産ハイブランド冷食を希望する顧客に再設定、商品単価・送料体系の変更と値引き抑制、栄養学科の学生向け就職セミナー『栄未来2023』の開催
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率営業利益率計画に対する自己評価店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

CID事業では原価率の改善、租税公課の減少、広告宣伝費の減少が利益を押し上げた。MFD事業では売上高の減少、原価率の悪化、カタログ制作費・人件費の増加が利益を押し下げた。CID事業では商品単価・送料の上昇と値引き抑制によりARPUが上昇し、マーケティング事業では売上高が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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