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決算説明資料3137ファンデリー小売

<マザーズ>投資に関する説明会開催状況について

2022年3月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比5.7%増の一方、MFD事業の減収が響き、通期予想に対する売上進捗は41.3%と大幅に遅れました。ただし、営業損益は前年同期の21百万円の赤字から18百万円の黒字となり、2Q予想を上回りました。

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39
営業利益の前年同期比改善額(百万円)
書きぶり
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この資料の中身

決算説明資料2022年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,598百万円+5.7%
営業利益18百万円
経常利益4百万円
純利益1百万円
販管費732百万円
当四半期3か月の実績
MFD事業_新規顧客数
2,437人
MFD事業_定期コース会員数
7,820人
CID事業_新規顧客数
12,264人
マーケティング事業_売上高
84百万円
通期業績予想
売上高
3,874百万円
営業利益
100百万円
経常利益
92百万円
当期純利益
68百万円
EBITDA
599百万円
MFD事業_売上高
3,063百万円
MFD事業_営業利益
648百万円
CID事業_売上高
261百万円
CID事業_営業利益
-600百万円
マーケティング事業_売上高
550百万円
マーケティング事業_営業利益
412百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高41.3
営業利益17.9
経常利益5
当期純利益2.2
EBITDA39.9
MFD事業_売上高40.6
MFD事業_営業利益40.4
CID事業_売上高64.9
マーケティング事業_売上高33.6
マーケティング事業_営業利益31.3
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高の進捗率は大幅に遅れているものの、損益は業績予想よりも上振れし黒字に。マーケティング事業は下半期に大型案件を積み上げ予算達成へ。
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上総利益_MFD-73
売上総利益_CID85
売上総利益_マーケティング21
人件費25
支払手数料22
租税公課-22
運賃-16
その他-3
新しい施策
  • 医療機関栄養士向けスキルアップセミナー(ウェビナー)の開始
  • 出産祝いeGift『旬すぐSGM』の開始
  • タケムラダイ氏プロデュース商品『旬すぐPREMIUM』2メニューの発売
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • EBITDA239百万円
    前年同期比+123.2%
  • MFD事業 新規顧客数2,437人
    前年同期比前年同期の数値は図表に記載なし
  • MFD事業 定期コース会員数7,820人
    前年同期比前年同期の数値は図表に記載なし
  • CID事業 新規顧客数12,264人
    前年同期比前年同期の数値は図表に記載なし
  • 株式時価総額35億円
セグメント別実績
MFD事業
売上高
1,243百万円+91.8%
営業利益
261百万円+85.4%
CID事業
売上高
169百万円+4,133.7%
営業利益
-202百万円
マーケティング事業
売上高
185百万円+120.7%
営業利益
129百万円+120.2%
全社費用
営業利益
-170百万円+102.1%
年間配当
期末配当
3円/株
配当性向
28.1%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期 第2四半期
売上高1,598百万円(前年比 +5.7%)
営業利益18百万円
経常利益4百万円
純利益1百万円
販管費732百万円
当四半期3か月の実績MFD事業_新規顧客数 2,437人 / MFD事業_定期コース会員数 7,820人 / CID事業_新規顧客数 12,264人 / マーケティング事業_売上高 84百万円
通期業績予想売上高 3,874百万円 / 営業利益 100百万円 / 経常利益 92百万円 / 当期純利益 68百万円 / EBITDA 599百万円 / MFD事業_売上高 3,063百万円 / MFD事業_営業利益 648百万円 / CID事業_売上高 261百万円 / CID事業_営業利益 -600百万円 / マーケティング事業_売上高 550百万円 / マーケティング事業_営業利益 412百万円
通期予想に対する進捗率売上高 41.3 / 営業利益 17.9 / 経常利益 5 / 当期純利益 2.2 / EBITDA 39.9 / MFD事業_売上高 40.6 / MFD事業_営業利益 40.4 / CID事業_売上高 64.9 / マーケティング事業_売上高 33.6 / マーケティング事業_営業利益 31.3
計画に対する自己評価売上高の進捗率は大幅に遅れているものの、損益は業績予想よりも上振れし黒字に。マーケティング事業は下半期に大型案件を積み上げ予算達成へ。
セグメント別実績MFD事業 売上高 1,243百万円(前年比 +91.8%) / 営業利益 261百万円(前年比 +85.4%) / CID事業 売上高 169百万円(前年比 +4,133.7%) / 営業利益 -202百万円 / マーケティング事業 売上高 185百万円(前年比 +120.7%) / 営業利益 129百万円(前年比 +120.2%) / 全社費用 営業利益 -170百万円(前年比 +102.1%)
増減要因の内訳売上総利益_MFD -73 / 売上総利益_CID 85 / 売上総利益_マーケティング 21 / 人件費 25 / 支払手数料 22 / 租税公課 -22 / 運賃 -16 / その他 -3
主要KPI指標名 EBITDA / 値 239百万円 / 前年同期比 123.2百万円、指標名 MFD事業 新規顧客数 / 値 2,437人 / 前年同期比 前年同期の数値は図表に記載なし、指標名 MFD事業 定期コース会員数 / 値 7,820人 / 前年同期比 前年同期の数値は図表に記載なし、指標名 CID事業 新規顧客数 / 値 12,264人 / 前年同期比 前年同期の数値は図表に記載なし、指標名 株式時価総額 / 値 35億円 / 前年同期比 非開示
年間配当期末配当 3円/株 / 年間配当額 非開示 / 中間配当 非開示
配当性向28.1%
新しい施策医療機関栄養士向けスキルアップセミナー(ウェビナー)の開始、出産祝いeGift『旬すぐSGM』の開始、タケムラダイ氏プロデュース商品『旬すぐPREMIUM』2メニューの発売
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率営業利益率単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

MFD事業では医療機関への訪問・アプローチや医療機関紹介ネットワーク数の減少により新規顧客獲得が伸びず、売上が減少しました。一方、CID事業とマーケティング事業の売上総利益の増加、人件費・支払手数料・租税公課・運賃などの変動が営業損益を押し上げ、MFD事業の減収をカバーしました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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