Hamee(3134)・施策再掲
新型コロナウイルス感染症への災害対策本部対応
FY2020-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業継続計画(BCP)による有事対応体制310社が書いているテーマ・逆風75社・追い風239社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。111社中22社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに98社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの315件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「具体的には、代表取締役社長を本部長とするBCP災害対策本部を設置し、在宅勤務の実施、国内外への出張及び渡航規制の強化、感染防止策の周知徹底、国内外のネットワークを通じた各地動向の把握など、状況に応じた事業継続計画(BCP)を立案、実行しております。」
BCP災害対策本部、在宅勤務、渡航規制、感染防止策、動向把握による感染症対応を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症については、引き続き状況を注視し、対策を講じてまいります。」
新型コロナウイルス感染症への対応として、状況の注視と対策を継続する方針を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症については、引き続き状況を注視し、対策を講じてまいります。」
新型コロナウイルス感染症に対して、状況の注視と対策を継続する方針を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症については、引き続き状況を注視し、対策を講じてまいります。」
新型コロナウイルス感染症への対応として、状況の注視と対策の継続を再確認している。 - FY2020前進有価証券報告書
「具体的には、代表取締役を本部長とするBCP災害対策本部を設置し、経営の安定性を図るための手元流動性の確保、在宅勤務の実施、国内外への出張及び渡航規制の強化、感染防止策の周知徹底、国内外のネットワークを通じた各地動向の把握など、状況に応じた事業継続計画(BCP)を立案、実行しております。」
従来の災害対策本部による対応から、BCP、手元流動性、在宅勤務、渡航規制、動向把握を含む具体的な事業継続対応へ拡張している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「設置済みの災害対策本部を中心に、今後の状況推移を注視しつつ対応を行ってまいります。」
新型コロナウイルスによる中国生産への影響に対し、設置済みの災害対策本部を中心に状況を注視して対応する体制を初めて明示している。