Hamee(3134)・方針再掲
UI・UXの重視
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客にフォーカスした商品・店舗体験の改善25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「店舗運営に当たっては、UX(注1)を重視し、専門チームがUXの向上に努め様々な施策を行っております。」
EC店舗運営においてUXを重視し、専門チームが改善施策を行う方針を再確認している。 - FY2022前進有価証券報告書
「店舗運営に当たっては、UX(注1)を重視し、専門チームがUXの向上に努め様々な施策を行っております。」
従来のUI・UX重視方針に加え、EC店舗のUX向上を担う専門チームの存在と施策実施を明示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「ネクストエンジンを始めとしたサービスの開発、WEBサイトの運営、商品の企画を行うにあたり、顧客に対してのUI(注)、UX(User Experience:顧客の体験の総体)を引き続き重視し、常に改善に取り組んでまいります。」
サービス開発、ウェブサイト運営、商品企画でUI・UXを重視し、継続改善する方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ネクストエンジンを始めとしたサービスの開発、WEBサイトの運営、商品の企画を行うにあたり、顧客に対してのUI、UXを引き続き重視し、常に改善に取り組んでまいります。」
サービス開発、ウェブサイト運営、商品企画においてUI・UXを継続的に重視する方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「ネクストエンジンを始めとしたサービスの開発、WEBサイトの運営、商品の企画を行うにあたり、顧客に対してのUI、UXを、引き続き重視してまいります。」
サービス、ウェブサイト、商品企画においてUI・UXを重視する方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「ネクストエンジンを始めとしたサービスの開発、WEBサイトの運営、商品の企画を行うにあたり、顧客に対してのUI、UXを、引き続き重視してまいります。」
サービス開発、ウェブサイト運営、商品企画に共通する顧客体験上の方針として記載されている。