Hamee(3134)・施策再掲
ネクストエンジンのサーバー・クラウドインフラ化
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2023。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ネクストエンジンのクラウドインフラ化によるBCP・収益性改善1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「また、サーバー費用の圧縮等コスト管理の徹底と、ストックビジネスである強みを活かして売上、営業利益とも前連結会計年度比で着実に成長することができました。」
サーバー費用の圧縮などコスト管理を徹底し、ストックビジネスの特性を活かして売上・営業利益の成長につなげる方針と実績を再確認している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、サーバー費用の圧縮等コスト管理の徹底と、ストックビジネスである強みを活かして売上、営業利益とも前年同期比で着実に成長することができました。」
ネクストエンジン事業でサーバー費用の圧縮などコスト管理を徹底し、ストックビジネスの特性と合わせて売上・営業利益の前年同期比成長につなげている。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「また、前年より取り組んでいるサーバーのクラウドインフラ化投資において、プロジェクトが順調に進行した結果、災害時の事業継続等における対応力が強化されたことに加え、サーバー費用が前年第4四半期をピークに減少に転じたため利益率の改善に繋がりました。」
ネクストエンジンのサーバーをクラウドインフラ化する投資を進め、災害時の事業継続対応力の強化とサーバー費用の減少による利益率改善が記載されている。