読む価値
47定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
10900
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
誰に、どれだけ出るか10,900株
当社普通株式 10,900株(自己株式)
当社取締役(社外取締役を除く)1・4,600株
当社執行役員4・3,600株
当社事業部長3・2,700株
柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき1,080円
発行価額の総額11,772,000円
調達する資金の額
本金銭報酬債権11,772,000円の現物出資。差引手取概算額は非開示
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計11,772,000円。対象取締役に対する譲渡制限付株式報酬の報酬枠は年額30百万円以内。
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
2024年9月13日から2027年9月13日まで(3年間)
譲渡制限の解除条件
譲渡制限期間中、継続して当社又は当社子会社の取締役、監査役、執行役員、使用人のいずれかの地位にあったことを条件として、期間満了時に全部解除。正当な理由による退任・退職又は死亡の場合は、在職期間に応じた数を解除。
無償取得の事由
譲渡制限解除時点で譲渡制限が解除されていない株式がある場合、会社が当然に無償取得する。組織再編等により解除された直後に譲渡制限のない株式がある場合も同様。
対象者の区分と人数
当社取締役(社外取締役を除く)1名・4,600株、当社執行役員4名・3,600株、当社事業部長3名・2,700株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定、生前贈与その他の処分をしてはならず、専用口座で保管・維持する。
払込期日
2024年9月13日
払込金額の算定根拠
取締役会決議日の直前営業日である2024年8月15日の東京証券取引所における当社普通株式の終値1,080円。ディスカウント・プレミアムなし。
業績への影響
本自己株式処分による業績への影響については非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 |
| 発行・処分する株式数 | 当社普通株式 10,900株(自己株式) |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき1,080円 |
| 発行価額の総額 | 11,772,000円 |
| 調達する資金の額 | 本金銭報酬債権11,772,000円の現物出資。差引手取概算額は非開示 |
| 払込期日 | 2024年9月13日 |
| 割当予定先 | 区分 当社取締役(社外取締役を除く) / 人数 1 / 株数 4,600株、区分 当社執行役員 / 人数 4 / 株数 3,600株、区分 当社事業部長 / 人数 3 / 株数 2,700株 |
| 割当予定先の保有方針 | 譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定、生前贈与その他の処分をしてはならず、専用口座で保管・維持する。 |
| 払込金額の算定根拠 | 取締役会決議日の直前営業日である2024年8月15日の東京証券取引所における当社普通株式の終値1,080円。ディスカウント・プレミアムなし。 |
| 譲渡制限期間 | 2024年9月13日から2027年9月13日まで(3年間) |
| 譲渡制限の解除条件 | 譲渡制限期間中、継続して当社又は当社子会社の取締役、監査役、執行役員、使用人のいずれかの地位にあったことを条件として、期間満了時に全部解除。正当な理由による退任・退職又は死亡の場合は、在職期間に応じた数を解除。 |
| 無償取得の事由 | 譲渡制限解除時点で譲渡制限が解除されていない株式がある場合、会社が当然に無償取得する。組織再編等により解除された直後に譲渡制限のない株式がある場合も同様。 |
| 対象者の区分と人数 | 当社取締役(社外取締役を除く)1名・4,600株、当社執行役員4名・3,600株、当社事業部長3名・2,700株 |
| 株式報酬の総額 | 金銭報酬債権合計11,772,000円。対象取締役に対する譲渡制限付株式報酬の報酬枠は年額30百万円以内。 |
| 業績への影響 | 本自己株式処分による業績への影響については非開示 |
この書類が述べていない項目(13件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。株式報酬と株式価値との連動性を高め、対象者に企業価値の持続的な向上を促すインセンティブを与えるとともに、株主との価値共有を進めるため。また、対象者の業績その他諸般の事情を勘案した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。