読む価値
83重要
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-705
百万円(営業利益の前年同期比増減額)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2023年4月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高10,542百万円+5.6%
営業利益1,169百万円-37.6%
純利益814百万円-43.7%親会社株主に帰属する四半期純利益
営業利益率
rate_pct11.1
yoy_change_points-7.7
当四半期3か月の実績
売上高
3,908百万円-3.0%
売上総利益
2,498百万円-0.4%
営業利益
595百万円-19.5%
純利益
315百万円-37.6%親会社株主に帰属する四半期純利益
通期業績予想
売上高
14,098百万円
コマース売上高
10,717百万円
コマースセグメント利益
694百万円
プラットフォーム売上高
3,383百万円
プラットフォームセグメント利益
1,337百万円
営業利益
1,014百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結売上高74.8%
コマース売上高73.7%
コマースセグメント利益96.3%
プラットフォーム売上高78.0%
プラットフォームセグメント利益89.3%
連結営業利益115.3%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
修正計画に対して営業利益の進捗状況はプラスで推移。コマースセグメント、プラットフォームセグメントともに利益率は業績予想値を上回る。新しい施策
- iFaceのタブレットケースを発売
- iFace新シリーズ『Hang and』を2023年2月に販売開始
- ByURの取扱店舗拡大とECモール出店の加速
- オタマトーン海外販売事業の譲受による製造権・販売権の取得
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 総契約社数5,651社前年同期比415社増
- GMV3,300億円前年同期比7.3%増
- 月次解約率0.95%前年同期比0.01ポイント減
- LTV3,881,696円
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
ARPU
36,854円-0.6%
受注処理件数
4,117万件
セグメント別実績
コマース
売上高
7,902百万円+3.8%
セグメント利益
668百万円-57.7%
プラットフォーム
売上高
2,639百万円+11.6%
セグメント利益
1,194百万円+24.6%
市場規模・シェア
韓国コスメ市場規模
1,300億円2021年度推計
国内BtoC-EC物販系市場規模
13.2兆円
店舗数・拠点数
導入店舗数
45,116店
配当性向
20%以上| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年4月期 第3四半期 |
| 売上高 | 10,542百万円(前年比 +5.6%) |
| 営業利益 | 1,169百万円(前年比 -37.6%) |
| 純利益 | 814百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 -43.7%) |
| 営業利益率 | rate_pct 11.1 / yoy_change_points -7.7 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 3,908百万円(前年比 -3.0%) / 売上総利益 2,498百万円(前年比 -0.4%) / 営業利益 595百万円(前年比 -19.5%) / 純利益 315百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 -37.6%) |
| 通期業績予想 | 売上高 14,098百万円 / コマース売上高 10,717百万円 / コマースセグメント利益 694百万円 / プラットフォーム売上高 3,383百万円 / プラットフォームセグメント利益 1,337百万円 / 営業利益 1,014百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 連結売上高 74.8% / コマース売上高 73.7% / コマースセグメント利益 96.3% / プラットフォーム売上高 78.0% / プラットフォームセグメント利益 89.3% / 連結営業利益 115.3% |
| 計画に対する自己評価 | 修正計画に対して営業利益の進捗状況はプラスで推移。コマースセグメント、プラットフォームセグメントともに利益率は業績予想値を上回る。 |
| セグメント別実績 | コマース 売上高 7,902百万円(前年比 +3.8%) / セグメント利益 668百万円(前年比 -57.7%) / プラットフォーム 売上高 2,639百万円(前年比 +11.6%) / セグメント利益 1,194百万円(前年比 +24.6%) |
| 主要KPI | 指標名 総契約社数 / 値 5,651社 / 前年同期比 415社増、指標名 GMV / 値 3,300億円 / 前年同期比 7.3%増、指標名 月次解約率 / 値 0.95% / 前年同期比 0.01ポイント減、指標名 LTV / 値 3,881,696円 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | ARPU 36,854円(前年比 -0.6%) / 受注処理件数 4,117万件 |
| 店舗数・拠点数 | 導入店舗数 45,116店 / 期中の出退店数 非開示 |
| 配当性向 | 20%以上 |
| 市場規模・シェア | 韓国コスメ市場規模 1,300億円(2021年度推計) / 国内BtoC-EC物販系市場規模 13.2兆円 |
| 新しい施策 | iFaceのタブレットケースを発売、iFace新シリーズ『Hang and』を2023年2月に販売開始、ByURの取扱店舗拡大とECモール出店の加速、オタマトーン海外販売事業の譲受による製造権・販売権の取得 |
この書類が述べていない項目(14件)
経常利益売上総利益率販管費増減要因の内訳従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。モバイルライフ事業の減収、コスメティクス事業や新規事業への先行投資、米国を中心とするグローバル事業の拡販施策が利益を押し下げた。一方、プラットフォーム事業は各事業の増収と限界利益率の高さにより増益となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。