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78
百万円(連結営業利益の前年同期比増加額)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2022年4月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,030百万円+17.4%
営業利益739百万円+11.8%
純利益504百万円+6.6%親会社株主に帰属する四半期純利益
営業利益率18.4%
当四半期3か月の実績
売上高
4,030百万円
売上総利益
2,509百万円
営業利益
739百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益
504百万円
通期業績予想
売上高
14,000百万円
コマース事業売上高
10,550百万円
コマース事業セグメント利益
2,550百万円
プラットフォーム事業売上高
2,750百万円
プラットフォーム事業セグメント利益
1,050百万円
その他売上高
700百万円
その他セグメント利益
-250百万円
連結セグメント利益
3,350百万円
営業利益
2,250百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
コマース事業売上高71.4%
コマース事業セグメント利益69.9%
プラットフォーム事業売上高74.6%
プラットフォーム事業セグメント利益81%
その他売上高56.3%
その他セグメント利益36%
連結売上高71.3%
連結セグメント利益75.9%
連結調整額60.8%
営業利益83.3%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 米国市場の売上増加
- コスメ事業の広告宣伝費増加58百万円(コマース事業)
- サーバー投資増加26百万円(前年同期比、ネクストエンジン)
- 人件費増加
- 支払手数料増加
- 物流費減少
新しい施策
- コスメ事業を2022年1月13日にリリース
- ネクストエンジンのクラウドインフラ化に向けたサーバー投資
- Criteoとの広告運用自動化のテストマーケティング
- 返礼品開拓によるふるさと納税支援サービスの拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ネクストエンジン総契約社数5,236社前年同期比723社増
- ネクストエンジンGMV3,075億円前年同期比+21.3%
- ネクストエンジンARPU37,077円前年同期比+0.3%
- 月次解約率0.96%前年同期比+0.1%
- 受注処理件数3,909万件
- 契約自治体の寄付額前年同期比+35.5%
- 米国市場売上高前年同期比+105.7%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- 総契約社数5,236社
- ARPU37,077円
- GMV3,075億円
- 受注処理件数3,909万件
セグメント別実績
コマース事業
売上高
3,045百万円+14.1%
セグメント利益
604百万円-7.2%
プラットフォーム事業
売上高
728百万円+20.9%
セグメント利益
305百万円+18.2%
その他(新規事業)
売上高
256百万円+58.4%
セグメント利益
61百万円
中期経営計画の目標
ネクストエンジン総契約社数5500社超
市場規模・シェア
国内EC市場規模
12.2兆円
ネクストエンジンGMV成長率
24.6CAGR%
国内EC市場成長率
11.1CAGR%
iFaceブランド認知度
71%20代男女
店舗数・拠点数
導入店舗数
40,192店
配当性向
20%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年4月期 第3四半期 |
| 売上高 | 4,030百万円(前年比 +17.4%) |
| 営業利益 | 739百万円(前年比 +11.8%) |
| 純利益 | 504百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 +6.6%) |
| 営業利益率 | 18.4% |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 4,030百万円 / 売上総利益 2,509百万円 / 営業利益 739百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 504百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 14,000百万円 / コマース事業売上高 10,550百万円 / コマース事業セグメント利益 2,550百万円 / プラットフォーム事業売上高 2,750百万円 / プラットフォーム事業セグメント利益 1,050百万円 / その他売上高 700百万円 / その他セグメント利益 -250百万円 / 連結セグメント利益 3,350百万円 / 営業利益 2,250百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | コマース事業売上高 71.4% / コマース事業セグメント利益 69.9% / プラットフォーム事業売上高 74.6% / プラットフォーム事業セグメント利益 81% / その他売上高 56.3% / その他セグメント利益 36% / 連結売上高 71.3% / 連結セグメント利益 75.9% / 連結調整額 60.8% / 営業利益 83.3% |
| セグメント別実績 | コマース事業 売上高 3,045百万円(前年比 +14.1%) / セグメント利益 604百万円(前年比 -7.2%) / プラットフォーム事業 売上高 728百万円(前年比 +20.9%) / セグメント利益 305百万円(前年比 +18.2%) / その他(新規事業) 売上高 256百万円(前年比 +58.4%) / セグメント利益 61百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 米国市場の売上増加 / 金額 非開示、要因 コスメ事業の広告宣伝費増加 / 金額 58百万円(コマース事業)、要因 サーバー投資増加 / 金額 26百万円(前年同期比、ネクストエンジン)、要因 人件費増加 / 金額 非開示、要因 支払手数料増加 / 金額 非開示、要因 物流費減少 / 金額 非開示 |
| 主要KPI | 指標名 ネクストエンジン総契約社数 / 値 5,236社 / 前年同期比 723社増、指標名 ネクストエンジンGMV / 値 3,075億円 / 前年同期比 21.3億円、指標名 ネクストエンジンARPU / 値 37,077円 / 前年同期比 0.3円、指標名 月次解約率 / 値 0.96% / 前年同期比 0.1%、指標名 受注処理件数 / 値 3,909万件 / 前年同期比 非開示、指標名 契約自治体の寄付額 / 値 非開示 / 前年同期比 35.5、指標名 米国市場売上高 / 値 非開示 / 前年同期比 105.7 |
| 単価と数量の指標 | 指標名 総契約社数 / 値 5,236社、指標名 ARPU / 値 37,077円、指標名 GMV / 値 3,075億円、指標名 受注処理件数 / 値 3,909万件 |
| 店舗数・拠点数 | 導入店舗数 40,192店 / 出退店数 非開示 |
| 中期経営計画の目標 | ネクストエンジン総契約社数 5500社超 |
| 配当性向 | 20% |
| 市場規模・シェア | 国内EC市場規模 12.2兆円 / ネクストエンジンGMV成長率 24.6CAGR(%) / 国内EC市場成長率 11.1CAGR(%) / iFaceブランド認知度 71%(20代男女) |
| 新しい施策 | コスメ事業を2022年1月13日にリリース、ネクストエンジンのクラウドインフラ化に向けたサーバー投資、Criteoとの広告運用自動化のテストマーケティング、返礼品開拓によるふるさと納税支援サービスの拡大 |
この書類が述べていない項目(13件)
経常利益売上総利益率販管費計画に対する自己評価従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。連結では、国内コマースが堅調に推移し、米国市場でiFace・オタマトーン・低反発雑貨が増収となったほか、プラットフォーム事業の契約社数・売上拡大、ふるさと納税支援サービスの寄付額増加が寄与した。コマース事業はコスメ事業のリリースに伴う広告宣伝費、人件費、支払手数料などの増加により減益となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。