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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2021年5月1日~2021年7月31日連結日本基準売上高2,617百万円前年比 -2.5%進捗 18.7%
営業利益327百万円前年比 -21.2%進捗 14.5%
経常利益347百万円前年比 -13.2%進捗 15.4%
純利益(親会社株主帰属)254百万円前年比 -2.4%進捗 15.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益16円02銭
期末の財政状態
総資産8,065百万円
うち純資産 6,625 百万円自己資本比率 81.0%前期末比 +3.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高コマース事業 1,899,787千円(前年比 -8.9%)、プラットフォーム事業 656,966千円(前年比 +19.5%)、その他 60,473千円(前年比 +20.6%)
セグメント別利益コマース事業 358,855千円(前年比 -29.2%)、プラットフォーム事業 272,937千円(前年比 +18.3%)、その他 -83,390千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高14,000百万円(前年比 +13.2%)
営業利益2,250百万円(前年比 +3.2%)
経常利益2,248百万円(前年比 +4.6%)
純利益1,612百万円(前年比 +3.6%)
年間配当予想10円 → 20.5円(+105.0%)
業績の増減要因
コマース事業は、新型iPhoneの発売がなかったこと、商品開発点数の絞り込み、半導体不足等による仕入困難、緊急事態宣言の長期化、競合他社の値下げ販売などにより減収減益。米国事業は小売の加速と卸売の受注増により増収。プラットフォーム事業は、カスタマーサクセス活動強化による顧客獲得、大口顧客の契約獲得により増収増益。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項なし(報告セグメントごとの固定資産の減損損失)
特別損益の内訳投資有価証券評価損 3,472千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(2021年9月28日にウェブサイトで決算概要の動画を掲載予定)
期末発行済株式数16,267,200株
期末自己株式数377,549株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年5月1日~2021年7月31日 |
| 売上高 | 2,617百万円(前年比 -2.5%) |
| 営業利益 | 327百万円(前年比 -21.2%) |
| 経常利益 | 347百万円(前年比 -13.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 254百万円(前年比 -2.4%) |
| 1株当たり当期純利益 | 16円02銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 81 / 前期末 77.1 |
| 総資産 | 8,065百万円 |
| 純資産 | 6,625百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 14,000百万円(前年比 +13.2%) / 営業利益 2,250百万円(前年比 +3.2%) / 経常利益 2,248百万円(前年比 +4.6%) / 純利益 1,612百万円(前年比 +3.6%) |
| 年間配当予想 | 10円 → 20.5円(+105.0%) |
| セグメント別売上高 | コマース事業 1,899,787千円(前年比 -8.9%)、プラットフォーム事業 656,966千円(前年比 +19.5%)、その他 60,473千円(前年比 +20.6%) |
| セグメント別利益 | コマース事業 358,855千円(前年比 -29.2%)、プラットフォーム事業 272,937千円(前年比 +18.3%)、その他 -83,390千円 |
| 減損損失 | 該当事項なし(報告セグメントごとの固定資産の減損損失) |
| 特別損益の内訳 | 投資有価証券評価損 3,472千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(2021年9月28日にウェブサイトで決算概要の動画を掲載予定) |
| 期末発行済株式数 | 16,267,200株 |
| 期末自己株式数 | 377,549株 |
| 業績の増減要因 | コマース事業は、新型iPhoneの発売がなかったこと、商品開発点数の絞り込み、半導体不足等による仕入困難、緊急事態宣言の長期化、競合他社の値下げ販売などにより減収減益。米国事業は小売の加速と卸売の受注増により増収。プラットフォーム事業は、カスタマーサクセス活動強化による顧客獲得、大口顧客の契約獲得により増収増益。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内コマース事業では新型iPhoneの発売がなかったこと、商品開発点数の絞り込み、半導体不足による仕入困難、緊急事態宣言の長期化、競合他社の値下げ販売などが減収要因となった。プラットフォーム事業ではカスタマーサクセス活動の強化や大口顧客の契約獲得により増収増益となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。