2025年3月期第1四半期の連結業績
株式会社海帆及び当社グループ(連結子会社を含む)
飲食事業の店舗(「新時代」等)、再生可能エネルギー事業の太陽光発電設備
(当第1四半期連結会計期間末)
44日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに44日かかっています。
個人消費の下振れ、ウクライナ情勢の長期化による資源・原材料価格の高騰、円安による輸入コストの急増、原材料費・光熱費の高騰。
営業損失115,394千円、経常損失121,494千円、親会社株主に帰属する四半期純損失144,892千円。特別損失34,361千円(うち減損損失29,235千円)。
2025年3月期第1四半期(2024年4月1日~2024年6月30日)
2024年5月15日に公表した連結業績予想からの変更はありません。通期予想は、売上高2,697百万円、営業損失△226百万円、経常損失△273百万円、親会社株主に帰属する当期純損失△355百万円。
飲食事業では食材原価と人件費の管理を徹底して利益率の向上を図る。再生可能エネルギー事業では太陽光発電施設の建設、売電または施設売買を進め、発電設備の下での農作物栽培も予定する。今後も施策を推進し、収益力の向上と財務体質の強化に取り組む。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2025年3月期第1四半期の連結業績 |
| 発生日 | 2024年6月30日(当第1四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | 株式会社海帆及び当社グループ(連結子会社を含む) |
| 対象拠点・対象製品 | 飲食事業の店舗(「新時代」等)、再生可能エネルギー事業の太陽光発電設備 |
| 原因 | 個人消費の下振れ、ウクライナ情勢の長期化による資源・原材料価格の高騰、円安による輸入コストの急増、原材料費・光熱費の高騰。 |
| 業績への影響額 | 営業損失115,394千円、経常損失121,494千円、親会社株主に帰属する四半期純損失144,892千円。特別損失34,361千円(うち減損損失29,235千円)。 |
| 計上する会計期間 | 2025年3月期第1四半期(2024年4月1日~2024年6月30日) |
| 業績予想への影響 | 2024年5月15日に公表した連結業績予想からの変更はありません。通期予想は、売上高2,697百万円、営業損失△226百万円、経常損失△273百万円、親会社株主に帰属する当期純損失△355百万円。 |
| 今後の見通し | 飲食事業では食材原価と人件費の管理を徹底して利益率の向上を図る。再生可能エネルギー事業では太陽光発電施設の建設、売電または施設売買を進め、発電設備の下での農作物栽培も予定する。今後も施策を推進し、収益力の向上と財務体質の強化に取り組む。 |
この書類が述べていない項目(16件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、個人消費の下振れ、ウクライナ情勢の長期化による資源・原材料価格の高騰、円安による輸入コストの急増、外食業界における原材料費・光熱費の高騰を挙げています。また、「新時代」業態の好調や、太陽光発電設備の系統連系完了による売電収入の増加も説明しています。